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Journey with Heart and Cheap Trick @ DTE Energy Music Theatre, Michigan September 9th, 2008
いつものことなんですが、今回も「あーかったりい〜野外かよ〜行きたくねーなーさみぃだろうなあ夜何着て行ったらいいかわかんないよ〜」と文句タラタラで行って来ました。大体、チケット買った直後が超盛り上がっていて、毎日のようにそのバンドのCDばっか聴いて、ライブに行く頃が一番盛り下がってんだよね。
スティーブ・ルカサー一緒に行ったKさんとの参戦だったのですが、営業の長の割にはあっさり5時に退社してサクッと迎えに来てくれたので、「これは行けるかもしれない〜!」と思ったのも束の間。道路工事してやがる〜!なんで今なの?!明日からにしろよ〜!と車の中で走る勢いだった私とKさん。Pine Knobの駐車場に車を入れ、会場まで走っていく途中でチープ・トリック始まっちゃった! 「あ!この曲知ってる!きんこんかんこんって!」 だってKさん。私は知らんがな。このオープニング・ソングを聴きながら、入場の長〜い列に並ぶ。アメリカは武器とかチェックするから、入場に時間がかかるんだお〜。 2曲目が始まったところでやっと入場。とりあえビールもピザもあきらめて、走る走る!しかしすっごいデブが階段をものすごいゆっくり上がっている!張り倒して行くべきかどうか、真剣に考えていたらKさんが、 「ちゅー!こっちだ!」 あ、あのー、そのものすごい傾斜を上がっていくんですかっ(汗)しかし背に腹は変えられん。「ロビン〜!今行くぜー!」と気合入れて(マジに叫びました)、芝生の傾斜を駆け上がる!と書くとさわやかだけど、トシなので思ったほど早く走れなくてもどかしい。 やっと芝生席の最上段から入り、どんどん下に下がって行くと・・・・おお〜演ってる演ってる!ロビン・ザンダーだ!リック・ニールセンだ!ベースの人、なんだっけ!!この人が一番好きなのに名前が思い出せない。ピンクのベース持って、くりくりの短髪で、メガネかけて、なんかウィーザー風の(しかもウィーザーより可愛くてスタイリッシュ)なおじさんになってる!この人昔、激可愛かったもんなあ。 Kさんはもう芝生に座り込んじゃったので、一人でコーフンして観る。1、2曲目は逃しちゃったが、3曲目はどうだ!と思ったらまた知らない曲で、うーん、やっぱ私の好きな『Heaven Tonight』からの曲は演らないのかな・・・とか思っていたら、ロビンのMC。 「・・・・30年前に、武道館でライブした時・・・・・」 ここで客が一斉に「うぉー!!!!」やっぱ『アット・ブドーカン』はアメリカでも有名なのだな! 「みんなにわかってもらいたくて、この曲名をものすごくゆーっくり言ったのを憶えているよ・・・・今考えるとバカみたいだけど・・・・・こんな風に・・・・・ あーい うおーんと ゆううううう つううううう うわん みー!」 で、ちゃっちゃっちゃっちゃっ と軽快に『I Want You To Want Me』。その後、今度はリック・ニールセンのMCで、 「ミシガンはロイヤル・オーク出身のトム・ピーターソン作曲の、この歌です!」 とかいって、ベースソロから入る曲。でも知らない。曲はどーでも、トムってミシガン出身なんだ!うわーなんか嬉しいぞ! その後、またリックが「おお!ジャーニーのジョナサン・ケインさん!参加してくれるんですか?!」 とか何とか言って、ジョナサンをキーボードに迎えて『Surrender』を演奏。ああ〜やっと好きな曲だよ〜と思ったこっからがすごい。『Heaven Tonight』『Auf Wiedersehen』と立て続けにキタ〜!!!正直『Heaven Tonight』は超かったるかったけど、『Auf Wiedersehen』のあのわけわかんないオープニングが、実はトムがベースをびろびろびろって弾いてたんだとわかり、すっげえ感動〜! と思ったらあの独特の刻みが「じゃららら どっどっどっどっどっど ぱ〜らら〜ん」と始まりったところで「おおおおおおお〜!〜!〜!〜!」。なんたってこの歌めちゃくちゃ好きだから!! この後は記憶にありませんが、確かあと2曲くらい演ってあっさり30分くらいで終わってしまいました。
なんとかKさんのところまでたどり着くとKさんも 「DTEにこんなに人入ったの、見たことない」 見回してみると、ホント、芝生席、足の踏み場もない!25ドルって破格に安いなあと思ってたら、定員以上人入れてるとしか思えない。あこぎな商売してんなー。 チープ・トリックの時リック・ニールセンがMCで、「今日はマニラからのお客さんもいる」って言ってたのは、ジャーニーの新しいボーカルのことを言ってるんだと思ってたら、良く見ると本当にフィリピン系らしき人がお客さんに沢山いるんだよね。そりゃそうだよね、あたしたちだって、日本人がジャーニーに入りました!なんて言われたら見に行っちゃうよねー、ってKさんと言いながらピザを食べ、ビール飲み、タバコを吸い、なんか幸せ〜。 いい具合に酔いも回ってきたし、腹もこなれたし、早くハート始まんないかな〜と思っていたら、ハートの面々がゾロゾロと出てくる。妹のナンシーが 「ハーイ。ウィ・アー・ハート」 って言って、ねーちゃんも含めた他のメンバーが、楽器も持たずにかたわらにたたずんでいる。ナンシーは、 「実は、ねーちゃんのノドの調子が悪くて、声が出ないので、今日はお休みしまーす。でも、チープ・トリックとジャーニーという、ロック界最強のバンドが見れるんだから、いいよね!それじゃ!」 だって。で、ゾロゾロと戻って行くハートの面々。・・・・目が点・・・・・ あり得ね〜!!あんた、野球のピッチャーじゃないんだから、中2日とかできないんだってば!ツアーする体力ないんなら、するなよ!かなりがっかり。 ハートが欠席することは決まってたらしく、セッティングはすでにジャーニー用にされていて、結構間髪入れずにジャーニー登場! やっぱ今回は、ジャーニーの新しいボーカルのアーネル・ピネダがどんだけ歌えるのか、というのが一番の話題だったわけですが、しょっぱな2曲全く知らない曲で幕開け。3曲目は多分『Stone in Love』だったと思う。忘れてた〜この曲!でも踊れるよ〜やっぱいいな〜ジャーニー! 『エスケイプ』の曲演ると、客の盛り上がりが違う。やっぱこの辺はむっさヒットしたんだろうなあ、アメリカでも。 で、この後『Keep on Runnnin』を演ったのですが、あれ?アーネル君がいない。しかし歌は聞こえている・・・誰が歌ってるんだろう?と思っていたら、大画面に大写しになるドラムの人・・・・・ きっぽん らーにん! きっぽん はーぃでぃん! きっぽん らーんにんあうぇーーーーーーー!!!! なんかものすごい熱唱してるよ!!!!実は、この前に「ドラムすっげえパワーだなー」って感心してたのね。スティーブ・スミスできる人いるのかなーとか思ってたら、すげえじゃん、このドラムって。そしたら、歌も歌えるんだ、この人!しかもすっげー上手いの!この人の声もスティーブ・ペリーに引けを取らないよ。しかもあんなパワー全開でドラム叩いて、あんな声量でスティーブ・ペリーの歌を見事歌いこなすなんて!!! 惚れた!惚れたぜ!あんた誰?! この人のせいで、アーネル君の存在がかすむ。いや、アーネル君もめちゃくちゃ上手いんだけどさ、この人が上手いのってバラードなんだよね。『Who's Crying Now』とか、久々に聴いたよなー。 わんらー ふぃーずざふぁー わんはー ばーんずでぃざぁー わんだー ふーずくらぁ〜いんなー いやーこのムード歌謡みたいなところがいい!! 『Lights』が始まったときは腰抜けるかと思ったし。いやー腹の底から一緒に歌いましたよ。でもこの歌のアーネル君の解釈キライ。この人高音とか結構サボる。まー長いツアーだからしょうがないんだろうけど。 『Open Arms』も演奏したし、『Separate Way』も演ったし、この辺結構盛り上がったなあ。アーネル君ってさ、歌よりも「カモン!デトロイト!」って言う言い方が、『ライブ・エナジー』のときのスティーブ・ペリーにクリソツなんですよ〜。そっちの方が歌より感動したよ。 で、この辺で「じゃあ、ニューアルバム、『レボリューション』から2曲演ります」と言うと、Kさん 「じゃ、ちょっとトイレ」 ってあっさり。私もかなり溜まってたんで、え〜そんな!って感じだったのですが、なにしろあの混みようで、2曲で帰ってこられるかも疑問だったから、ガマン、ガマン。 この2曲も悪くなかったんだけど、まあぶっちゃけ昔の曲を期待して行ったので、退屈。アーネル君が曲紹介で「チェンジ・フォー・ザ・ベター!」って言ったら、前にいたおっさんが、「ベター!」って笑ってた。「たー」の長音が短かくて、アメリカ人には可笑しいんだよね。私は言語学勉強したから理屈ではわかるけど、全然違って聞こえないけどさ。なんたってスティーブ・ペリーみたいに「デトロイト」って言えちゃうんだからさ。 で、この新曲2曲終わった後、なんと『La Do Da』なんか演りやがった!!!すっげえ意外な選曲!またドラムが上手いから、すげえかっこいいんだ!フロアタムとか入るともう最高。もしかしたらドラム・ソロも来るかな、と思ったけど、そこまで『ライブ・エナジー』してくれなかったなあ。 確かこの辺で『Mother, Father』を演るんだけど、これもドラムの人が歌う。なんで時々この人が歌うのか不明。アーネル君を休ませたいのか、アーネル君が歌えないのか。でもとにかく、ドラムの人の歌がすっごい良くって、胸の前で両手を握り締めたまま、ハート型の目で大スクリーンを観ていたよ、私は。だってさー、考えられないよ、あんな全開で歌って全力で叩いてんだよ!いつ休むの?!なんて体力!ああ、男らしい〜!この曲って昔あんま好きじゃなかったけど、この人が歌ったのは一生忘れないだろうなーっつーくらい良かった。スティーブ・ペリーほどコテコテにドラマチックじゃなく、ちょっと感情を抑えたようなところがいいのよ! そしてぶったまげたのは『Feeling That Way』を演ったこと。私さー、エスケイプとフロンティアーズのツアーは両方とも日本で観たけど、調度グレッグ・ローリー辞めたばっかりだったから、彼がスティーブ・ペリーとツイン・ボーカルとった曲って、全然演らなかったと思うのよね。そもそもグレッグ・ローリーのファンだったアタクシとしては、この曲聴くのはライブでは初めてかも!と思うと涙出そうになった。 そんでまたさー、ジョナサン・ケインがグレッグ・ローリーのパート、上手いのよ!あの『ブラックマジック・ウーマン』を歌ったほどのグレッグ・ローリーのエロいボーカルを、できるじゃん!ジョナサン!昔、借りてきた猫みたいだったくせに、すっかり自分のバンドみたいな顔して、ジョナサン・ケイン。そりゃそうだよねーもう20年くらい在籍してるんだもんね。キーボードはもちろん、ギターも弾くし、エロいボーカルもできる・・・・。こんなすごい人だったんだ。 二ール・ショーンも、私的には別にどってことないギタリストだったの。この人の早弾きって、「ごごごごごごご」って音の塊にしか聞こえないじゃん。ああいうのキライでさ。でも今回ライブ見て思ったのは、この「ごごごごごご」のあとに「きーーーーーーーーーーーん」って、ネックとボディの境目のとこのフレット思いっきりチョーキングするのがこの人の得意技なのね。ともすればカンに触りそーな際どい高音なんだけど、『Lights』のソロとか、ああいう泣きのソロになるといいよねー。スティーブ・ペリーの独特なボーカルも、もちろんジャーニーなんだけど、やっぱりニール・ショーンのギターがジャーニーなんだな、と思った。野外で風に吹かれながら聴いていると、すっごいこの人のソロいい!と思った。 もちろんベースのロス・ヴァロリーも上手いし、コーラスもできるし、とにかくね、ぶっちゃけあんまりジャーニー期待してなかったのよ。チープ・トリックの方が観たかったのね。でもやっぱあれよ、こういう実力あるバンドは、底力が違うなあ、と思った。もちろんチープ・トリックもいいバンドなんだろうし、当時は勢いもあったと思うんだけど、今聴くと、昔の曲を演ってくれて懐かしい、ってノスタルジーしかないんだよね。『Auf Wiedersehen』なんてすげえ大好きな曲なのに、正直レコードの方が良くてがっかりした。私の好きな小粋なドラムとか、刻みの独特な音とかが再現されてなくてさ。 でもジャーニーは、昔「だっせええええ」とか思ってた曲とかでも、生で魅せられる!やっぱこの人たち、すごい!あんなおっさんになってもなんでも、すっげえパワーだしさ。もちろんあれよ、チープ・トリックが調子悪かっただけかもしんない。全公演観れるわけじゃないから確かなことはわからないけど、この日だけでみると、もうバンドの格が全然違うなあと思った。 とか思ってウルウル感動していたら、『Wheel In The Sky』のイントロが。この曲絶対演らないわけないと思ってたから驚きはしなかったけど、始まったとき感動して泣きそうになったよ。ただでさえドラマチックな曲なのに〜〜〜〜!!!!
の後の、 「ふぉーつもろー!」 ってところは、お約束どおり客にマイクを向けて大合唱!ああ〜『ライブ・エナジー』と一緒だー!アレンジも一緒だーここでリズムが「だかだかだかだか」になる〜!最高ですううううう!!!! と完全に酔いまくっていると、わー!!! えにうぇいゆうぉーんに ざっつざうぇいゆにーっで えにうぇいゆうぉーんに!!! って『ライブ・エナジー』通りに『Anyway You Want It』始まっちゃったよ〜きゃあああああああ!!!私の前にいたお姉さんも狂ってる〜!やっぱこの曲いい!ニールのカンに触るギター・ソロ最高! しせほ〜〜〜〜〜おお〜おおおおおるどん〜!ほーるどん、ほーるどん、ほおおおおるど〜〜〜ん!! って、アーネル君、がんばる!!ス☆テ☆キ〜!!! この曲が最後だったんだけど、電気消えない。アンコール、演るのか!何演るんだろう?デトロイトだから『ディキシー・ハイウェイ』演るつもりかな?でも余りにもマイナー過ぎるよな〜。『Anyway You Want It』出しちゃった後で盛り上がれる曲なんかあったっけ?なんか忘れてる?・・・・ アンコールに戻ってきたジャーニーは、なんか私の知らない曲を演った。左後方の、『エスケイプ』以降の曲全部歌ってたお兄さんが歌ってたから、私が憶えてない『フロンティアーズ』とかからの曲かも 「なんだい、こんな曲演るためのアンコールかよ」 と腐っていたら、あれ?もう一曲演る気らしい。 だったた たた だたたた だったた たた だたたた とブルースのセッションが始まる・・・・この時点で「あ!!!そうか!!!」と思ったんだけど、ニール・ショーンの「ぴろりろ〜〜〜〜」ってフィルが入らない!でもこのゆる〜いブルースセッションの後に演るのだな、演るのだな、『Lovin, Touchin, Squeezin』を!!!と思っただけで感動。思わせぶりなところが人の心を捉えるね、ジャーニー!だてに何十年もスタジアム・バンドやってない! みんなで「ら〜らら ら〜らら ららら ら〜ら ら〜らら ら〜らら ららららら〜」と大合唱し、公演は終わる・・・・・ 帰り、コーフンの余り「ジャーニーのTシャツも買いたい!」とTシャツ屋によったがために駐車場から出遅れ、ものすごい渋滞に巻き込まれて、しかも工事のせいでハイ・ウェイはとろとろ運転。帰ってくるのに2時間もかかったが、ラジオでジャーニーの『Lights』がかかり、ボーカルがアーネル君かどうか、聞き入る私とKさん 「これスティーブ・ペリーじゃないな!」 と2人で合意して、すげー満足気な私たち。「声が子供っぽいねー」とかさんざんアーネル君のボーカルこき下ろして「やっぱスティーブ・ペリーに敵うわけないんだよないんだよな!」なんてノスタルジーに浸る私たちって、バカみたい!
ジャーニーってさ、私にとっては始めてのハード・ロック体験だったのね。それまでサザンとか山下達郎とか聞いていた中学生が『ライブ・エナジー』をラジオで聞いてぶっとんで、思わずラジオの前で踊らずにはいられなかったよ。カストロノヴォもアーネル君も、私と同世代で、ジャーニーのファンで、そういう人たちが今ジャーニーで演奏してて、なんか「みんなの夢を乗っけて走り続けるジャーニー!」って感じですっげえ感動したー! ジャーニーばんざーい!!Journey, Forever!! key Word 音楽 ロック ジャーニー チープ・トリック ライブ デトロイト ディーン・カストロノヴォ アーネル・ピネダ |
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元フリーのポール・ロジャースと組んで演った二ール・ショーンは良かったですよ。聴いてみてちょ。
ごごごごきーん
爆笑 そうそう、オレもそう思ってたよ! GOさん、
あははは、でしょでしょ?あれがライブで聴くと、意外にかっこいいんですよ。 わっは、ムード歌謡!
なんだか、胸に響く曲だわ。 ふてくされテッチャン カワイイ! すごいレポですね!
チープ・トリック、ハート、ジャーニーの組み合わせの野外って凄いですね。日本ではちょっと考えられません。さすが本場。でもハート残念でしたね。ハートのお姉ちゃん(アン)は体調管理が足りませんな(笑)。ナンシーはスリムな体型を保ってるけど・・・。 ジャーニーのフィリピン人の新ヴォーカルは気になってたんです。確かYou Tubeの画像でスカウトされたんですよね。ジャーニーの記事は書いてませんがチープ・トリックはありました! http://ongakusakaba.at.webry.info/200511/article_15.html 茶さん、
『Who's Cryin Now』ってもうすでにロックじゃないと思わん?なんかホテルのバーでブランデーとかくるくる回しながら聴けちゃいそう! >ふてくされてっちゃん クッションを落っことしてるところがふてくされてるでしょ? さっそく来ました。
チープ・トリックとジャーニーの組み合わせって、凄すぎるよねぇ〜。 ホントはハートもいたのか・・・・・・。(←感無量) で、一番笑ったのは、カンに触るニール・ショーンのギターの話。 俺も同じ事を感じてるの。 やっぱ、生で聴いてもそうなのねぇ〜。 まあ、カンに触りながらも、イイもんなんだろうけど。 とにかく、興奮が伝わってきますねぇ〜。 羨ましい。 スティーヴ・ペリーのLovin…の歌い方がまたいい感じにエッチなんですよねw
土佐オヤジさん、
二ール・ショーンの話にウケてくれる人多いみたいだけど、やっぱみんなそう思っているのね!でもそこが個性みたいですよ。 かるまじろさん、 そう思います?私は、スティーブ・ペリーのボーカルって、全く色っぽくないところが個性だと思ってました。 ガウンにブランデーくるくるまわして
ジャーニー聴こうよ。 次回来日の際にはね! テッチャンの落とし座布団は 気づかなかった! ヨガの達人のような器用なポーズに 目を奪われたよー 茶さん、
てっちゃん良くひっくりかえってるよ、あんな風に。コギちゃんたちはみんなやるみたいよ。 茶さんがアメリカにくればいいのに。日本に帰る金ないよ〜 ロト6当たれば行きます!
いいなぁ。豪勢な顔ぶれじゃないですか!
Chep Trick観たんだ〜いいなぁ……。 30年ぶりの武道館はナイレンとかぶってていけなかったんですよ(泣) それでなくてもド平日だったし…… もう分かってると思いますけど、ベースはトムね。トム・ピーターソン。 そういえば昔、『HEAVEN TONIGHT』のジャケのトムと顔が似てると言われたな…… あんなに眠そうじゃないもん!! トム目当てで行ったのに、カストロノヴォに惚れて帰ってきちゃったよ。見た目全然好きじゃないけど、あんなプレイをする男・・・・
この身捧げます!!! (いらん、と言われそーだ) いやいや、ディーンは声もいいし、歌も上手いし、いいじゃないですか。
私も好きですよ〜。 ところで、今ハートのアン姉ちゃんはどれ位の大きさなんですか? 同じくらいデカイんじゃない?(爆)
いや、全く痩せてないんじゃないかなあ。とにかく、演奏しないで帰っちゃったんで、あんまり見てないんですよね。 |
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