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Cruefest 2008 @ DTE Energy Music Theatre, Michigan July 15th, 2008
このクソ暑いのに野外コンサートかよ。しかも芝生席だ。チケット買ったのは何ヶ月も前だったので、炎天下に外に出るんだ、なんて思ってもみなかった。あー行きたくない。このトシでフェストなんて身体もたねーよ。参加バンドもちらっとチューブしてみたけど、変なオルタナみたいなバンドだし。ぶつぶつぶつぶつ。 会場になったDTE Energy Music Theatreは別名Pine Knobと呼ばれ、ミシガンでは超有名な野外コンサートの会場で、一度行ってみたかったのですが、まー遠い遠い。White Trash(白人貧民)の住宅地を 「KKKとか住んでたらどうしよう〜!殺される〜」 とかマジ心配しながらなんとか通り抜け、くねくねした山道みたいなところを延々走り、隣の州まで繋がってそうな馬鹿でかい道路に出てしばらく走り、今度は小さな片側1車線の道に入って、「Pine Knob」と看板が掲げてあった道は舗装されてないよ! ぜってえコレじゃねえだろう、と思って、キッス・ファンのボスに電話してみる。 「ねえ、パイン・ノブってダート・ロード(舗装されてない道)なんだけどさー、ここ曲がっていいの?」
「モトリー・クルー」 「ぎゃはははは!お前って面白いヤツだなあ!」 またウケてしまった。うちの上司は面白い。 やっと車を止め、会場の入り口まで異常に遠く、炎天下テクテクと歩いているだけで疲れる。あーうちに帰りたい。入り口でかばんの中チェック、ボディ・タッチでしっかりケツの割れ目までチェックされて中に入ってみると、 なんだこりゃ、ディズニー・ランド?! 小さな小路の両脇は、人工の噴水やアマゾンの密林みたいな茂み。さらに階段を上がって行くと、フード・コートがあり、いろんなメシ屋やビア・スタンド・・・・・ さらに上り坂をテクテク歩いて、やっと会場にたどり着いた。な、長い・・・・。 30分くらいしか遅刻していないのに、最近のライブはみんな時間通りに始まる。出演バンドはパパローチ、バックチェリー、トラプト、シックスAM、そしてモトリー・クルー。最近のバンド全然わかんないので、誰が一番に演るのか全くわからなかったのだが、なんとシックスAMだった。あら〜ニッキーのバンド始まっちゃってるじゃん!とか思って、ビールも買わずにとりあえず芝生の空いているところに座って見る。 客はまー、いままで行ったどのライブよりも、白人貧民が多かった。ジャンク・フードばっかり食ってそうなぶよぶよデブの白人とか、すっげー太ってんのにピチピチのタンクトップとか着ちゃう自意識ゼロの汚らしい女の子たちとか、想像つきます?!モトリー・クルーのファンって、本当にそういう層なんだよね。後はまあ当時のモトリー・ファンの成れの果て、参加バンドの若いファンなど、新旧入り乱れまくってましたが、基本的にホワイト・トラッシュ〜って感じ。 シックスAMは、めっちゃつまんなかった。遠かったからはっきり見えなかったけど、ニッキーなんかかっこ悪いなあ、そっくりさんかよ?!って感じ。ステージ・アクションらしきものはないし、曲は印象薄いし。ボーカルが曲紹介で、 「これは『ヘロイン・ダイアリー』というアルバムからの曲で・・・・」 とかなんとか言ってたんだけど、モトリーの自叙伝のタイトルも『Dirt』だったりとか、ニッキーってナルだなーと思った。 こんな・・・・自堕落なオレ・・・・オレってかっこいい・・・・ みたいな感じでした。はい。 シックスAMが終わるまで待てずに、ビール買いに行く。今年はミシガン、例年になく雨が多いのだが、この日は晴天で、超暑い。なんか飲ませろ! 最近はビールもクレジット・カードで買えてしまって、わざわざ現金用意してくるまでもなかった。今度は違うサイドの芝生に腰を下ろし、持参してきた帽子をかぶり、サングラスをかけ、本を読み始める。馬鹿でかいカップになみなみと注がれたビールがもう半分くらいない。うめえ!とか思ってるうちにすっかり回ってきて、周りにはタバコを吸っている人がたくさん・・・・・ ああ〜よせばいいのにもらいにいっちゃった。1ドルで売ってくれ、って言いたいんだけど、酔っ払ってて変な英語になってしまう 「Can I buy me a cigarretts?」 違う!違う〜! 「Can I buy a cigarrett from you?」 だろ〜お前何年アメリカ住んでんだよ〜とか思いながら、お姉さんが「いいわよ、あげるわよ」とくれたので、ヒッピーのような帽子をかぶってグラサンして、酔っ払いにしかできないあの「ニカッ」というスマイルを返してしまう。 とかやってる内にトラプトが始まる。若い子たちは結構騒いでたんで、それなりに人気あるみたいだね。一応最後までみたのだが、帽子暑くて、かぶっているのに絶えられそうもないので日陰に行くことにした。 カシューナッツのハニーローストとかぽりぽり食いながら日陰で小一時間も休んだ後、また炎天下の芝生席に帰る。すでにパパローチは終わりバックチェリーが始まっていて、この後モトリーだから、これ以上ウロウロしてもいられない。しょーがなくステージをぼーっと見ていただけなのだが、このバックチェリーが結構面白い。なんか、結構80年代引きずってる感じの曲調に思えるのだが、一応90年代、00年代も入ってるというか、なかなか良くバランスとれたバンドだ。ボーカルの声がいいし、この子がものすごくエネルギッシュにぴょんぴょん飛び回るのが楽しい。私的には、初期の頃のレイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのボーカルを思い出させた。 で、結構楽しんでいると、右手前方に芝生に座って本を読んでる男一名発見。本を持って一人で来てるのなんてアタシしかいないよ!と思ってたから、すごい親近感感じる。この人、この炎天下に黒尽くめで、黒いDr.マーチン履いてるし。顔見たら結構いい男で、しかも長髪っじゃん!なんでこんなヤツが一人できてるんだろう?!とヒッジョーに気になる。しかもコイツの黒のパンツは、『ブラック』で売ってたかのようなジッパーがたくさんついた代物!こんなやつがモトリー見に来たのか? とか妄想してたら、バックチェリーが最後の曲らしい。『クレイジー・ビッチ』というとんでもないタイトルの曲なのだが、 クレイジー、クレイジー、ビッチ! と連発するのがもー爆笑で、曲もすっごく良くてノッってしまった。曲の途中でボーカルの見せ場があって、もうなんて言ったかうろ覚えなんだけど、 「みんな色々しなくちゃいけないことはあるが、procrastinateする・・・」 とかなんとか言って、procrastinateなんて言葉がいきなり出てくるとちょっと「おおっ」とか思うじゃん?そういう余りロック・コンサートで聞かないような言葉を何個か放り込んだあとおもむろに 「クレイジ〜〜〜〜〜!!!!!ビッチ!!!!!くれいじ〜〜〜〜びっち!!!!」 って叫び始めて、もーサイコー可笑しい!!なんか周りとか気にせずゲラゲラ笑ってしまった。「アルバム買わなきゃ」とか心に決める。 バックチェリーが終わると、隣のお姉さんが話しかけてくる。ステージ両脇についている大スクリーンで、デジタルアニメのニルバーナが歌っているのを見て、 「ああ、あれね、『ロックバンド』っていうゲームなのよ、アタシ得意なの!ニルバーナ歌って90点取ったんだから」 とかいやにフレンドリーな人だなあ。この人もタバコ吸ってたので、また貰ってしまった。今回も変な英語になっっちゃったよう。日射病か?! ステージは、モトリーのセッティングをしているのだが、垂れ幕かけちゃって念入りにやっている。そんなすごいセットなのか。先ほどのいい男はまだ本を読んでいる。こんだけ前座バンドに無関心なんだから、モトリーのファンなんだろうなあ、などと興味は尽きない。 AC/DCの『バック・イン・ブラック』が流れてきた。去年の夏、ヴィンス・ニール観に行ったとき、開演の直前に『Those About To Rock We Salute You』が丸々一曲かかったので、ああ、多分この曲が終わったら始まるのだな、長かったな〜ここまでの道のり・・・・・なんて思っていたら時間はもう9時過ぎで、風がそよそよと心地いい。遠い西の空に太陽が沈んだばっかりで、あたりはほのかに明るい。黒い垂れ幕の向こうからデビルとかの幻想的な影絵でミニ・シアター風な、結構凝っったオープニングだ・・・・と思ってたらギターの音が ぶぃ〜〜〜〜〜ん、ぶぃ〜〜〜〜〜〜ん と、『キックスタート』のオープニングに違いないのだが、あんまり引っ張るのでやっぱり違うかな、なんてやってたらさっきのイケメン黒尽くめが本をかばんにしまって立ち上がった。 やっぱモトリーのファンなのか! と思ってたら1曲目はやっぱり『キックスタート・マイハート』だ!私の一番のお気に入りをしょっぱなにかましてくれるのか!一人で来てても頭のてっぺんから ぎゃあああああああー!!!と叫んでしまった。 ヴィンス、かっこいい〜!一時よりやせたじゃん!ステージアクションがモスクワの頃から変わってなくて、イジョーにかっこいい。広いステージを縦横無尽に走り回って、全然広さを感じさせない。ニッキーは、シックスAMでは全然カッコ良くなかったのに、なんでモトリーだとかっこいいんだよ〜!やってること変わんないんだけどな〜なんて思って見上げると、オヤジがスクリーンに映ってる。オヤジはドクロマークの山高帽に、ロングコートかなんか着てたけど、あのモンスター系の顔に良く合ってて、今の方がカッコ良くなったんじゃないのあんた、とか思った。他のメンバーがトシ取って来て、オヤジのレベルに落ちつつあるのかもしれないけど。 トミーは相変わらずひょろひょろで、短髪にして帽子なんか被っていたが、やっぱ太らない人は得だなー。老けてもかっこいいもんな。 で、いきなり2曲目は『ワイルド・サイド』続けて『ライブ・ワイヤー』と完全に同窓会ライブにするつもりか!やった〜!と喜んでいたら、新譜から『セイント・オブ・ロサンジェリーズ』をお披露目。CDは今一好きじゃなかったけど、ライブで聴くには悪い曲じゃなかった。しかし、客は明らかに昔の曲を期待していて、一瞬空気が緩むのはいなめませんでした。 で、トミー・リーが立ち上がって、今日はライブ・ビデオの撮影をしてるから、映るように手を上げたりちんちん出したりしな!ってのを聞いて、一人で「トミー、バカ〜」とかゲラゲラ笑ってたら、さっきのイケメン黒尽くめがくるっと振り向いて、「こっちこっち」と手招きしているぞ! アタシ?! 『Same Ol' Situation』をバックに聴きながら側に行ってみると彼は 「今日はボスにクライアントを連れて行けって言われて来ただけなんだけど、どうせだったら可愛い女の子と一緒にコンサートを見たいと思ったんだ」 だって。女の子(girl)なんて言われると、詐欺してるみたいでやなんだけど、こっちってgirlって結構年齢に関係なく使うからま、別に言い訳とかしなくてもいいか、とか一人で正当化しつつ、クライアント連れてきたって、接待かよ?こんなかっこして?どんな商売だ? その後はコイツとしゃべってたりしててあんまり聴いてなかったんだけど、『ルックス・ザット・キル』『ガールズ・ガールズ・ガールズ』『ドント・ゴー・アウェイ・マッド』とか、お約束出まくり。もう一曲、新譜からの曲を演っったのだけど、どれだかわかんない。あ!あと意外なところで『アナーキー in UK』とか演って思いっきりハズしてたな。私はモトリー・バージョンのこの曲、ピストルズより好きなんだけど、他の客は今一感動してなかった。あと『プライマル・スクリーム』も、私的には結構ツボだったのだけど、今一ウケなかった。他に、『ドクター・フィールグッド』以降に出た有象無象のアルバムからも一曲くらい演ったのかも知れないけど、アルバム聴いてないので全くrecognize出来ませんでした。 「あんた、モトリーのファンってタイプじゃないけど、本当はどんな音楽が好きなの」 と聞くとイケメン黒尽くめは、 「僕はドラマーだから、メタルも聞くけど、アフリカン・ミュージックとか太鼓とかも聴くよ」 ・・・あのさあ、日本人だからって、太鼓とか出さなくていいよー。この「日本文化少し精通しています」みたいのもういいです。アメリカ来たばっかの頃は、英語も今一出来ないし、日本のこと話したりするの楽しかったけど、今もう12年もアメリカに住んでるしさー、ぶっちゃけ日本人だからって太鼓とか興味ねーよ! 「でも、基本的に僕はモトリーを聴いて育ったんだよ!トミー・リーはやっぱすごいドラマーだと思う。トミーから学ぶことはいっぱいあったよ」 なんだあんた、結構話わかるじゃん! 「Dr.フィールグッドが聴きたいな」 というので、 「あ、それはトリだよ」 と言ったら、 「なんでわかるの?」 だって。 ファンなんだよ!モトリーのコンサート、これで4回目だぜ!去年のヴィンスも数えたら5回も観てるんだぜ!東京2回、デトロイト2回だ! で、案の定Dr.フィールグッドはトリだったが、ヘッドバンギングしている私を尻目に、イケメン黒尽くめはノートを取り出して、何かさかさか書いている。 電話番号だ! 今時クラッシックだなあ〜。電話番号紙に書いて、くれるのか。じゃあマジ彼女いないんだな。こんなイケメンなのに女いないなんて、なんか人間性に問題あるに違いないな。電話番号なんか用意してるってことは、急いでるのかと思い、 「なに、もう帰らなきゃいけないの?」 と言ったら、 「なんで?もう終わりなの?」 と彼が言ったところで、モトリーがアンコールに登場。『ホーム・スィート・ホーム』だ! トミーのピアノが聴こえて来たとき、「おーまいがー!!!」と叫んでしまった。ヴィンスのコンサートではこの曲演らなかったので、今日聴けるとは思ってなかったのよ。 曲の間中、大スクリーンには、メンバーの高校のアルバムからの写真とか(あ、オヤジはなしね)、デヴューしたばっかの時とか、『ライブ・ワイヤー』でニッキーがブーツに火を付けるところ、『ルックス・ザット・キル』のPV(むちゃくちゃかっこいい)、なんかが映し出されていて、もう思いっきりノスタルジーに浸っている。こういうところがモトリーって、というかニッキー・シックスって露骨過ぎて恥ずかしくなっちゃうんだけど、『ホーム・スィート・ホーム』をバックにコレやられるとこっちも一緒に浸るしかない。 『ホーム・・・・』が終わるとイケメン黒尽くしは、電話番号をくれた。その後色々しゃべっていたら、コイツはジャーニーもサバイバーも好きと言うことが発覚! 「サバイバーかよ!」 と思いっきり言って、めちゃくちゃ空気が重くなったりしながら駐車場まで行って、バイバイする。 既に12AM、ハイウェイの入り口近くはコンサートから帰る人で大渋滞。いやだいやだといいながら、結構楽しかったな。、ナンパもされたし、新しいバンドも発掘できたしな。バックチェリーは要チェックだ。モトリーもがんばってたし。でもコンサートを一晩引っ張るエネルギーはさすがになかったな。最初の5曲くらいが一番良かった・・・・・とか考えてるうちにハイウェイに乗れて、80マイルでぶっ飛ばしながら、最近ハマっているボン・ジョヴィの『Slippery When Wet』を爆音でかけて、『リビング・オン・ザ・プレイヤー』を大声で歌いながら帰ってきました。 Key Words 音楽 ロック メタル ライブ モトリー・クルー トラプト パパローチ バックチェリー シックスAM クルーフェスト LIVE、イベント
| トラックバック(1) | コメント(11) | ブログ・レポ | 【2008/07/20 02:53】
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なんだかんだ言って結構たのしんだみたいですね
それにしても姫がバックチェリー知らなかったのは意外 かるまじろさん、
いつも文句が多い割りに一番エンジョイしちゃう人です。 私は、サウンド・ガーデン以降のバンドなんて全然知らないんじゃないかなあ。TVもラジオもないし(涙) でも、こういうカップリング・ライブとかで、全く前知識なしにバンド観れるって、楽しいですよ。 こちらでは、はじめまして!
Mixiから飛んできちゃいました!! 自分と重ね合わせて、楽しませて 読ませていただいちゃいました♪ ナンパ、羨ましいです、笑。 FESでの、私の両隣はTEENにも 満たないようなかわいいKIDSでした♪ また遊びに来てもよいですか?(●^o^●) うっちーさん、
また来てくださ〜い! コンサートも羨ましいですが イケメンからナンパも羨ましいです〜。
でも サバイバーは私でも引くかも・・・。 曲はなんとなくおぼろげに覚えてるような覚えてないような。 プリシラさん、
今考えて見ると、イケメンだったかどうか定かでない・・・・なんつーか、コンサート効果って言うの?!たいしたこと無いやつでも、環境で良く見えてしまうという・・・ んなわけで、電話かけてません。 それなりに楽しまれたようで、よかったです。
そうですか、やっぱりバック・チェリーがお気に召しましたか…… 出演する中では一番お好きそうかな?と思ってたんですが…… 私の友達が何故かめっちゃ好きでしたね。 好きだったギターが抜けてしまったので今は一時期ほどではないようですが。 私は、何か、ちょっと違うんですね〜。惜しい感じなんですけど。 ジョシュ(Vo)の背中の趣味悪い(ごめんなさい)TATOOで、もう、ちょっと引き気味(笑) それにしても、姫様がビールくらいで酔っ払う方だとは思ってもみなかったです。 意外だ、意外。 >最近ハマっているボン・ジョヴィの〜 ていうところで、一番ウケてしまいましたよ。 今ですか、今!? 確かに、あれはなかなかいいアルバムだったかも。 今でも、『リビング・オン・ザ・プレイヤー』とか、口ずさめそうだもん。 ファンて程でもなかったけど。 ところで、電話してないんですか、イケメン(だったかもしれない人)に。 何だ〜、後日談が楽しみだったのに。 まーちゃん、
バックチェリーは、私も昔のが好きかもしれません。やたら「俺たちのクラッシック」とか言ってプレイしてた曲が良かったから。わかんないけど、色々聴いて見ます。 太陽の下で飲むビールは酔っ払うんだよ〜。なんか、回るんですよね。ちょっと葉っぱ吸ったときみたいな、ほにゃらら感があるのです。 ・・・ジョビのことで突っ込み入れないように!私は当時、アンチ・ジョビで、だ一キライだったんですよねー。で、今回、今まで一度も聞いたことなかったジョビのアルバムを聴いてみたら、ハマってしまったのですよ。 なるほど、あんま太陽の下ではアルコール飲んだことないですね。
わかりました。 ボンディオービ(ホントはこんな風に読むらしい、イタリア〜ンですね)さん達のことは、とりあえず置いときます。 うらやましいー。
Slowhandさん、
うらやましいですか?野外コンサートが?それともナンパ?!(爆) |
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