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アイアン・メイデン ライブ イン 1981-海賊盤3枚を一挙に検証!
Iron Maiden Live in 1981

日本でメタ馬鹿さんにCDたくさん焼いてもらっちゃったんだけど、友達んちで焼いたのとかもたくさんあって、こんなスゲーものが入っているとは気が付きませんでした。ひー

20070304081930.jpg


メイデンのライブだってことはわかっていたけど、え?81年?え?しかも3枚も?しかも聴いてから気が付いたけど、日本じゃん、これ!

ディープ・パープルに『ライブ・イン・ジャパン』という、ほとんど同じセットの3つのライブをアルバムにしているものがあるが、このアイアン・メイデンの3枚の海賊盤、これもセットにして売っちゃったらどうだろうか。1981年の5月23日と24日の日本、約1ヵ月後の6月26日のアメリカでのライブと、セットもほとんど一緒なライブが海賊盤として立て続けに出されている。しかもこれがどれもクオリティ高い!こんなものをいっぺんに聴ける日が来るなんて・・・。長生きして良かった。

一発目は『Another Live』、5月23日名古屋は厚生年金ホールで収録されたもの。

Another Live
Date: Saturday 23rd May 1981
Venue: Kosei Nenkin Hall, Nagoya,Japan
Total Time 51.28 min
Wrathchild / Purgatory / Sanctuary / Remember Tomorrow / Another Life / Drim Solo / Twilight Zone / Strange World / Murders in the Rue Morgue / Iron Maiden / Transylvania / Drifter
Line-up: Paul Di'anno Adrian Smith Dave Murray Steve Harris Clive Burr


Wrathchild
音程よりフィンガリングの方がでっかく聞こえる、このスティーブ・ハリスのベース!なんて書き表していいかわからないけど、軟骨を噛み砕くようなこのベースのコリコリ言う音、萌える~。この独特のグルーヴって、ポール・ディアノの頃しかないと思う。このキラー・ツアーで、ダメダメになったポール・ディアノがクビになるんだから、この頃はまだツアーの始めで一番油が乗った頃なんだろうか。(調べたら、1981年は2月中盤からから5月始めまで休みなくUK、ヨーロッパを回っているが、5月は20日間くらい休んでから、日本からワールド・ツアーがスタートしたので、やはりお休みの後で調子良かったみたいだ)。

Purgatory
すっげーノリノリ!かっこいい!私、クライブ・バーのドラムって好きよ。わかりやすくって。

「プリーズてくみあえーい」 どこどこどこどこ! 

とか。

Sanctuary
もー笑っちゃう!ポールってば、「おぅ、いぇい」とか「おぅらい」とか低音で言うのがかっこいいんだよー!この人の声って大好き。シャウトしてもかっこいいし、マイルドに歌ってもいいし。ベースもいい。すごい、このライブ。ものすごい。

Remember Tomorrow
この曲大好き!ポールの良さが良く出てる。すごい繊細なボーカル。いい声してるなー。

Another Life
「うーべいべ、べいべ、べいべ」なんて、プラントみたい。『ドリフター』のエンディングの「お~う お~う お~う おおうない~・・・・」なんてモロ『You Shock Me』のプラントだもんね。

ポール、レコードどおり歌えちゃうしっつか、みんなレコードどおり演奏してて、すごい。

クライブ・バーのドラムソロが入る。んーなんかどーでもいい。そもそもドラムソロって雰囲気だけよね。あんなものまともに見て面白いわけがない。ライブでちょっとテンパってるから面白いだけであって。だからなんだ!って感じよ!

あーでもこのライブを観れなかったのは惜しい。すばらしい。

Twilight Zone
ポールの「あー、はー、はー!」ってのも好き!この人なにやっても好き!ベタでも唐突でも好き!声がいいんだよ。

Strange World
この頃のメイデンの曲ってすっごいエモーショナルでいいなあ。まだ70年代を引きずっているというか。ポールも、その頃のボーカリストなのかも。ポールがヒットするノート一つ一つ、キライな音がない!ピッチャーの一球一球が見逃せないのと同じくらい全部好き。「Don't you hear me callin, babe?!」ってのが、プラントの「Does anyboy remember laughter?!」にかぶるなー。この頃の曲は、ポールのイメージにぴったりなのに、ほとんどスティーブ・ハリスが歌詞書いてるらしい(クレジットを見る限り)、ってのも面白い。

Murders in the Rue Morgue
この曲の出だしって、美し過ぎる。鳥肌立つ。コピーしたんだよなーこれ。私がポールみたいに歌えるはずがないのに。アルバム『キラーズ』で唯一キライなのは、ポールのボーカルにギンギンにエコーがかかっていることなので、ライブで生生しい声が聴けてうれしい。

Iron Maiden
曲紹介の「あいあん・めいでん!!!! あああああああああ~~~~~~!!!!!」という無意味なシャウトがステキ!首の振りすぎで頭が飛んでいっちゃっても構わないって位クビが振れるよ~!かっこいい。ちょーーーーーかっこいい!

Transylvania
前曲がフェイド・アウトした後、突然この曲がはじまるが、アンコールらしい。インストってキライな私が、インストでもかっこいいと思っちゃうのがメイデンのすごいところだ。ベースやドラムを聴いているだけで楽しい。ライブでは、ギターもすごくいい。すごくクリエイティヴ。

あ、ギターソロらしい。なに、これ、かえるの王子様?(デイヴ・マーレイのことよ) エイドリアンはソロないの?

Drifter
この曲のイントロもかっこいいねー!途中のゆっくりになるところも大好きだし、その後クライヴの弾丸ロールが入るところも大好きだし、そのあとのイントロ部に戻るところが大好き!!

途中、客との掛け合いの前のツインギターもかっこいいし、こういう掛け合いとか上手ってのも新発見。掛け合いもさ、

「いよーいようようよ」

ってやるのが時代よねー!メイデンもやるか!つか、それほどレゲエってロンドンのシーンに入っていたのね。これを持ってきたのがドン・レッツなんだよなー。あー感慨深い。

そして『Heavy Users of Power』は次の日、5月24日、東京は中野サンプラザでのライブ。

20070304082016.jpgHeavy Users of Power (The Big Heat) 
Date: Sunday 24th May 1981
Venue: Sun Plaza, Tokyo,Japan
Total Time: 1h13m35s
Wrathchild / Purgatory / Sanctuary / Remember Tomorrow / Another Life / Drum Solo / Genghis Khan / Killers / Innocent Exile / Twilight Zone / Strange World / Murders in the Rue Morgue / Phantom of the Opera / Iron Maiden / Running Free / Transylvania / Guitar Solo / Drifter
Line-up: Paul Di'anno Adrian Smith Dave Murray Steve Harris Clive Burr


Wrathchild
音はAnother Liveの方がいいかな。でもベースのごりごり感がこのくらい音悪い方がいい!いやん!いやん!直撃してくる! た、助けて!こういうスティーブ・ハリスのベースって、まんま「ピストン運動」!やらし過ぎ!

Purgatory
Another Liveもめっさ良かったけど、こっちはさらにテンション上がってる!コーフンし過ぎて笑っちゃうって気持ち、わかる?今ゲラゲラ笑ってます。で、そのあとじわーっと涙が出てくるくらいかっこいい。

Sanctuary
すっげえかっこいい。カッコ良過ぎて涙流しながらゲラゲラ笑ってるよー。私、このライブの日、何やってたんだろう?なんでここにいなかったのかしら。(81年っつったら、まだメイデン知らなかったな。この年多分、ジャーニーの東京公演に行ったんじゃないかな。しかも全公演、一人で!ロック聴く友達なんてまだいなかったもん)

アーリー・ディズ』でもほとんど同じセットのライブ観たけど、こっちの方がすごい。この3つのライブはほとんど同じ時期なんだけど、どれもすごくテンション高くて、これをずーっと維持しようとしたのなら、途中でポール・ディアノが萎えちゃったのもわかる気がする。聴いてるだけだってかなり消耗するのに、ほとんど毎日のように演るんだもんね。

Remember Tomorrow
ポールの良さって、声も歌もパワーもあるけど、「おう、いえい」なんて入れちゃう素人っぽさがいいよな。なんか話しかけたら、気軽に友達になれそうな。

Another Life / Drum Solo
ドラム・ソロも前日よりこっちの方がいい。同じことやってんだけど、滑らかさが違う!こっちは聴いていても面白い。ジャケはAnother Liveの方がいいけど、内容はこっちがいい。

メンバー紹介
名前の前に、「まーべらす」と言っているのかな。イマイチ良くわからん。

Genghis Khan
曲紹介が「げんきすかん」て聞こえる。この曲もかっこいいよなー。クライブの「ちんちんちん ちんちんちん」って入るシンバルが好き。『Wrathchild』のイントロの「ちきちきちきちき」って、片手でやってるんだってね、この人。旧友Jちゃんに教えてもらった。クライヴってめちゃめちゃ上手いのに、やめちゃうなんて。

Killers
このイントロでのシャウトと『Remember Tomorrow』の繊細さが一人の人の中に存在できちゃうっていうところが、もー・・・。ポールって、こんなすっごい人なのに。すっごい人なのに!!!

私、結構、メイデンのギターソロって好き。エディ・ヴァンへイレンと同じ位、口でマネしたくなっちゃうもん。

Innocent Exile
かっこいいなー、ベースが!この曲渋いよ!こういうアプローチというか、リフって「メタル以前」なんだけど、メイデンがやると斬新なんだよなー。何でだろう。

Twilight Zone
特に際立ったとこなし。前日と一緒でGood。

Strange World
ポール、前日よりはしゃべっている。今日のボーカルの方が無理なく歌っている感じで、サラリとしていて、これもいいが、前日の方が感情的で良かった。「Drinking plasma wine」っていう歌詞が、この頃のまだデスコの名残りみたいなキンキラのクラブで飲みながら、ここを抜け出したい、と思っていたスティーヴ・ハリスの姿が浮かんできていい。

Murders in the Rue Morgue
演奏の滑らかさは前日よりこっちの方が格段にいい気がするけど、テンションは後半下がってるかな?それとも続けて聴いているから、私が疲れているのかしら?

Phantom of the Opera
前日にはやっていない。ちょこっとずつセット変えてるんだね。こりゃ毎日観にいかんとソンだわな。

何度も言うようだけど、メイデンは、インストとか、この曲のように長くてほとんど歌が入らない曲とか、結構聴けちゃうところがすごい。曲が展開していく構成とかが面白いということだよな。「この部分は好きだけど、ここは嫌い」とかないもん。通していい!

あ~かっこいい。ここら辺少しノイズが入るけど、んなことはどうでもいい。もうトランス状態になってしまう。

Iron Maiden
「日本はすっごい良かった、Mr.ウドーに感謝します」とか言っているし!こういうソツのないところはスティーヴ・ハリスの指導でしょうか?ポールが考え付くとは思えないんだが・・・。曲紹介でポールが「アイアン・メイデン」って言う前に「アイアン・・・・」って叫んでいるファンの人がいる。いいな~!

客が「アンコール!アンコール!」って言ってるよ~!ふっる~。

Running Free
前日にこの曲やらなかったというのはいかんな。やっぱこの日の方が名古屋厚生年金より良かったのでは?『キラーズ』もやってないでしょ?まーでもどちらにしろ行けた人はラッキーよ(くそ)。

この曲の内容がモロ、ポール・ディアノの、バッド・ボーイのイメージなんだけど、これを書いたのがスティーヴ・ハリスと言うのが私には萌えです。スティーヴって知的なイメージがあったので、そんな人が「All the boys are after me / That's the way it's gonna be」なんてなこと書いちゃうって、きゃー。(あとで良く見たら、歌詞はポールが書いてるみたい。わしの間違いでした!ごめんよ~。そりゃそうだよなあ、どう聴いてもポール・ディアノの生活にしか聞こえないもん!)

Transylvania / Guitar Solo
前日と同じ。

Drifter
これはいつやってもはちゃめちゃにかっこいいですな。


最後は一ヵ月後、アメリカはミルウォーキーで、ラジオで放送されたライブを録音したらしきもの。

20070304081952.jpgMaiden America
Date: Friday 26th June 1981, Venue: Milwaukee, United States
The Ides of March / Sanctuary / Purgatory / Wrathchild / Remember Tomorrow / Another Life and Drum Solo / Genghis khan / Killers / Innocent Exile / Twilight Zone / Murders in the Rue Morgue / Phantom of the Opera / Iron Maiden / Running Free / Transylvania / Drifter
Line-up: Paul Di'anno Adrian Smith Dave Murray Steve Harris Clive Burr


The Ides of March
デイブって人が、ベタな司会をやっている。「アルバム『キラーズ』のレコーディング・アーティスト、アイアン・メイデンですっ!」なんてさ。昔のライブって、こういう司会の人出てきたりしてたんだよね。81年って言ったら、もうそんなのなさそうなもんだけど。

客の騒々しさが、全然日本とは違う。

Sanctuary
おお、アメリカではこの曲を最初に持ってきたか。この辺は国民性を考えての計算なのかな?それともメンバーの気分?

この海賊盤は、ラジオの同時中継らしいけど、日本の録音のものより音悪い。というかバランス?ボーカルだけ異常に大きい。

英語が通じるという安心感からか、口数が多いポール・ディアノ。

Purgatory
パフォーマンス的には前の2つに劣らないと思うけど、ポールの声がちょっと荒れてきているような。『Remember Tomorrow』を聴けばもっと良くわかると思うが。

なんかギターの音、最悪。ドラム良く聞こえない。すごい劣悪なイコライザーがかかっているという印象。昔のアイワとかの録音機能つきのウォークマンで生ライブ録ると、こんな風に入りそうな。ラジオのくせに~!逆に考えると、日本のライブが海賊盤でありながらあんないい音っていうのがすごいよな。

Wrathchild
うーん、日本の方がいい。

Remember Tomorrow
この曲は、ギターとドラムの方が、ボーカルより大きく録音されてるってどうよ?! ポールのボーカルは繊細さが無くなって、マッチョな側面が目立つ。うう~、こういうのぢゃないっ!やはり、声出なくなってくると無理やり出そうとするからかしら?

それにしても聴き辛いな~この音!

Another Life and Drum Solo
ポールが色々しゃべる割りには、お客さんの反応が悪い。日本の人はなんか言うと律儀に「イエーッ!!!!」って返してくれるから、演ってる方も気分いいだろうなあ。

メンバー紹介
エイドリアン、スティーヴ、クライヴ、ディヴの順番で。自分のことは言わないポール。エイドリアンとスティーヴの前になんとかなんとかって言ってるけど、全然わからない。

Genghis khan / Killers

ここで、「こちらはなんとかラジオ、ミルウォーキーです」とか、アナウンスが入るが、ライブは勝手に続いていく。

Innocent Exile / Twilight zone / Murders in the Rue Morgue

『モルグ街の殺人』の演奏を聴くと、かなり疲れてきているのかなという印象がある。ポールのボーカルは日本の物に比べてかなり荒い。まーそれでもこれだけ声量あるのがすごいんだけど。

Phantom of the Opera
途中、演奏が乱れるところがあるような?

Iron Maiden
ここ思いっきり乱れる!! 「Oh well, whatever, wherever you are」ってサビに入り損ねているが、なんとか持ち直している。これだけ聴くと、誰が間違ったのかわからない。これびびるなー。持ち直してからも、どこへ戻っているのかわからなくって、動揺する!

ポール・ディアノの声にかぶってもう一人の人が「サンキュウ!」とか言ってるんだけど、冒頭のディブさんなのか、他のメイデンのメンバーなのか不明。

こちらでは客が「アンコール!アンコール!」じゃなくて、「メイデン!メイデン!メイデン!」とか「ぎゃー」とか「わー」とか言っている。

Running Free
「C'mon, give me some of your fuckin hand, c'mon!!」って言ってる人が明らかにポールではないので、スティーヴ・ハリスと思われる。えー、スティーヴって「ファッキン」なんて言うの~!萌える~!

Transylvania
「サンキュウ、チアーズ!And you know what? Let me fuckin hear you! イエー!イエー!イエー!」って言っているのが明らかにポール・ディアノではないので、これはスティーヴに違いない!「チアーズ」って言ってるってことは、飲んでるな?! あああ~どんどんスティーヴ・ハリスのイメージ崩れてくる~。でも、そういうあなたも ス☆キ☆

Drifter
またアジっているのがスティーヴだ。この頃って既にポールの「I Wanna Go Home」病が出ているのかな。でもボーカルは、声出なくなってくると凹むよねー。可哀想に。



あーたっぷり4時間は聴いた。てっちゃん散歩に連れて行かないと。私が爆音で聴いているので、2階に行ったまま降りてこないよ。インコは嬉しそうだけど。

曲目リストとか、場所とかの情報は、http://www.maiden-world.com/から引っ張ってきました。ここにはメイデン・ブートレグのリストが載っていて、ジャケの写真も表も裏も律儀に載ってるよ(と言っている舌の根も乾かないうちに、このサイト「Not Found」になっちゃったよー!)。メタ馬鹿さんのCDには『Heavy Users of Power』と書いてある5月24日のライブだけど、このサイトでは『The Big Heat』とタイトルが付いている。

個人的にはんー、『Another Live』と『Heavy Users of Power』は、どちらも捨てがたいな。最初の3曲だけとったら『Heavy User...』が抜群にかっこいい。『Maiden America』は、単体で聴いたらかなりいいと思うが、日本での2枚と比べるとかなり落ちる。

1981年のワールド・ツアーは5月下旬の日本を皮切りに、9月まで続いている。6月のギグでかなり疲れが見えているポール・ディアノはこの後、どんどん下り坂になっていくのだろうか。日本でのライブを聴くと、本当にすっごいいいシンガーなのに、惜しい・・・。

アイアン・メイデンの関連記事はこちら 
Key Words 音楽 ロック メタル アイアン・メイデン 海賊盤
HR/HM | コメント(4) | 【2007/03/05 05:43】
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コメント
「Heavy Users of Power」と
「The Big Heat」は同内容の海賊盤が
ジャケ違いで流通しています。
他に「LEGENDLY FIRST GIG」や
「TOKYO 24.5.1981」、
「MAIDEN JAPAN」というのも
全て同内容のはずです。

「ANOTHER LIVE」は諸説あって、
実は「THE BIG HEAT」をあちこち
ちょんぎって編集しただけでは?
という意見もあるようです。
(だから曲数が少ない??)


「MAIDEN AMERICA」は
6/26ではなくて6/22が正しいという説が
一般的であるようです。


海賊盤ですから、クレジット関連は
どこまで信用できるものか…。

こうしてサウンドボード音源で残ってるんだから
正規盤でBOX-SETとかつくればいいのに!
【2007/03/04 20:21】 URL | メタル馬鹿一代 #KYvhgCNg[ 編集] | page top↑
「MAIDEN AMERICA」は
6/26ではなくて6/22が正しいという説が
一般的であるようです。

『アーリー・ディズ』についているツアー・スケジュールを観ると、6月26日はLynwood、22日がMilwaukeeでクレジットされているので、22日説が正しいようです。
【2007/03/04 21:11】 URL | チュチュ姫 #-[ 編集] | page top↑
>22日説が正しい
姫様も着実にメタル馬鹿への道を
歩みつつあるようですね…。
【2007/03/05 03:34】 URL | メタル馬鹿一代 #KYvhgCNg[ 編集] | page top↑
メタ馬鹿さん、
>着実にメタル馬鹿への道
このコメント見逃してました。

光栄です。
【2007/03/08 05:51】 URL | チュチュ姫 #-[ 編集] | page top↑
コメント、サンクスです!












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