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『ダヴィンチ・コード』-DVD発売は11月3日
The Da Vinci Codeシェアブログ1571に投稿

宗教的なバック・グランドが日本人には馴染めない、というような感想が多いこの映画ですが、アメリカ的なエピソードを一つ。

キリストの真実に関するネタバレに興味がある人はダヴィンチ・コードの書評の方に、ずずずぃーっと。
20060524073613.jpg
book on amazon.com

dvd on amazon.com 11月3日発売
CAST & CREDITS
Produced: 2006
Directed by: Ron Howard
Writing credits: Akiva Goldman, Dan Brown
Cast:
Robert Langdon: Tom Hanks
Sophie Neveu: Audry Tautou
Sir Leigh Teabing: Ian McKellen
Captain Fache: Jean Leno
Silas: Paul Bettany
Bishop Aringarosa: Alfred Molina

ダ・ヴィンチ・コード コンプリート・ボックス (完全初回限定生産)
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すっげーこれって7千円もするの?!こんなの買うやついるのかね。on amazon.com
今回一緒に観に行ったのは、日本人のF恵ちゃん、M子さん、そしてF恵ちゃんのダンナ、アメ人のKくん。行く前から敬虔なカソリックであるKくんの母親が「あんな映画は見に行っちゃダメだ」と言っているという話で盛り上がり、Kくんの上司のPくんが「お前が観ていい映画は『パッション・オブ・クライスト』だけだ!」とか言って爆笑していたのですが。

F恵ちゃんによると、観に行ったあと電話で『ダヴィンチ・コード』を観たと言ったら、Kくんのお母さんマジで激爆!電話口で、「あれはタダのエンターティメントなんだから!」と必死に言い訳してたらしい。あわわ。『ブロークバック・マウンテン』も一緒に観に行っちゃったし、息子の信仰の妨げになるような作品ばかりに誘う「日本人は悪魔の申し子だ!」とか言われたらどうしよう。受けて立とうかな、カソリックのおばさんよぅ。

M子さんとF恵ちゃんは全く意味不明だったようです。私はまだ、原作を読んでいたから良かったけど、ありゃ字幕なしじゃキツイわ。この話の一番面白いところは、絵画の解釈とか、パズルの解き方なんだけど、そこがなかなか、知らないとわかんないよ。日本で字幕つきで観た人の感想を読むと、良くわかったと言う人と意味不明という人の両方がいるから、どんなものか判断つきませんが。

書評でも書きましたが、著者のダン・ブラウンは、映画化狙いでこれを書いたんじゃないかというくらい、原書の方も映像的なシーンが多いのですが、読んで想像したのと、映画でのシーンがあまりにもぴったりで驚きました。私はプレヴュー等は一切観ていなかったのですが、殺されたおじさんのオフィスの感じとか、ストーンが預けてある銀行の部屋の様子とか、ラングドン(トム・ハンクス)とソフィー(オドレイ・トトゥ)が密談するルーブルのトイレとか、リー(イアン・マッケレン)のお城の感じとか、サイラス(ポール・ベタニー)がアリンガローサ司祭(アルフレッド・モリナ)を撃っちゃうところとか(おっと)まんま想像した通りで「どっかで観たっけ?」と思ったんだけど、観てないよ!書評で「書き手としてはたいしたことない」とエラソーに言ったワタクシですが、もしかして描写は上手い人なのかな。情景がありありと浮かんできたもんね、読んでいるとき。

ああ、あと、もう一つアメリカ的なエピソードとしては、ラングドンとソフィーがルーブルから逃げるとき、ソフィーの車を使うのですが、その車が写った途端、アメリカ人から失笑がもれた。あれはスマート・カーと呼ばれる、ヨーロッパでは大流行(らしい)2人乗り小型車で、スピードもあんま出ないんだけど、燃費が抜群にいいらしい。何事も大きければ大きいほどいいというアメリカではこの車、相手にされず、こんなにガソリン代が高くなっているのに、未だにどこの車会社もアメリカで売ろうとしていない(チュチュ注;2006年8月現在で、どうやらダイムラー・クライスラーが1,2年中にアメリカでも売り出そうとしているらしいというウワサを聞きました)。普段、意味もなくでかいSUVなんか乗り回してるおばさんや、Jeep Libertyなんかに乗っちゃってる若いねーちゃんたちが、スマート・カーを見て「クスッ」と笑っていたけども、私は非常に冷酷に「んー、君たちの尻は、あの車に入らないかもよ」とか思っちゃいました。きっと向こうは「なによ、ぺちゃパイ!」と思っていることだろうが。

ストーリーの方はですね、本の方が面白いかなあ。私は単に、キリストに関する解釈が面白いなあと思っただけなので、それを楽しむのなら、本の方が断然面白い。この辺のウンチクはかなり端折ってあるようだし、映画にしたことによって新たな面白さが生まれた、と言うことはないようです。

ただ、白子の殺し屋、サイラスが現れるところとか、ソフィーの家族が交通事故に会うシーンのスクリーン・プレイがすごい。M子さんが「ひゃぁぁぁ!」とか言ってましたから。それから、ラングドンとリーが例のキリストの真実について議論するシーンなんかは、さすが演技派同士の絡みだな、と思ったほど上手かったね。

でも、ラングドンが「そういう仮説があるだけだ」とか「そう思って見れば、そう見えるものだよ」とかやたら連発するところをみると、一応、この説に神経質になっている教会やKくんのお母さんみたいなキリスト教の人たちに気を使っているんだなと思いました。

こういうミステリーを見るといつも思うのですが、真犯人が捕まった後、嫌疑をかけられていた人たちはなぜ簡単に無罪放免になってしまうのでしょうか?今回も、最初、容疑者として逃走したラングドンとそれを助けたソフィーは、真犯人逮捕の現場にいたにも関わらず、歩いてその場を立ち去り、この事件の解決よりもっと重要な謎解きに、そのまま出かける。その足で!警察が事情聴取しないし、保護しないのもおかしい。こういう場合、嫌疑が晴れていても保護されて、まず病院に送られて、それから事情聴取されて、開放されまで何日もかかるだろう。しかもその後、取材攻撃に会うはずなのだが、パパラッチさえ現れない!

もうこれって、ミステリーとか刑事もんの不文律なんだけど、納得行かないなー。

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■ネタバレ目当てならこっちの方が早いチュチュのダヴィンチ・コード書評(でもストーリーの最後は書いてないよ)

Key Words
宗教 カソリック 映画 ダヴィンチ・コード ダン・ブラウン トム・ハンクス イアン・マッケレン ポール・ベタニー アルフレッド・モリナ キリスト

ダヴィンチ・コード関連の書籍
謎解き本がいっぱい


【5/23/06】
ダ・ヴィンチ・コード | コメント(18) | 【2006/11/03 10:19】
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コメント
あのカーアクションシーンは私も好きです。
あとソフィーの家族が交通事故に会うシーン、よくできてました。
この映画、宗教的なバックグラウンドが理解できない人にはかなぁり難解みたいですね。
映画として観ればそこそこじゃないでしょうか?

TBさせてくださ~い♪
【2006/05/24 13:15】 URL | ウナ ノチェ #0uwWg0JQ[ 編集] | page top↑
今晩はー。
私も本を読んでから映画を見に行きましたので、かなりはしょってるなーと感じましたよ。
こちらでは特集番組をやってましたので、映画を見る前から、最後のオチが殆どネタバレ状態だったんですよ。でも、本を読みながら頭の中に浮かんでいたものが、そのまま殆ど映像になっていたので予告を見たときは、わくわくしたのですが、本編見るとそれ以上のものはなかったですねぇ。しかしながら観光の好奇心は沸きましたし、映画ならではの最後の 「聖杯」 のシーンは好きですよ。2回見ようとは思いませんけどね(^^;)
【2006/05/24 22:10】 URL | mei #-[ 編集] | page top↑
映画のシーンが本の原作と同じだったってことは、ある意味、原作に忠実な映画ってことかもしれませんね。フランスを訪れたことのない私は、美しい芸術作品を見れるのが楽しみです。でも字幕なしで観ることになりそうなので、かなり不安…。理解できなそう。
映画を観たらTBさせてもらいます!
【2006/05/24 23:27】 URL | Myums #-[ 編集] | page top↑
来ましたねー「ダビンチコード」テレビとかニュースだと宗教の話が多くて、肝心の映画が面白いかどうかがわからなくって。。。でもムハンマドの風刺画を新聞に載せた騒ぎのとき、「表現の自由」をたてにイスラムを批判した人たちは今回どんな感じなんでしょうね。素朴な疑問というか。あとトム・ハンクス年とったなぁ、と。
【2006/05/25 04:53】 URL | ニット帽 #-[ 編集] | page top↑
私も映画が大好きです。こんなに楽しく、突っ込んだ記事でいっぱいのブログがあるなんて、今まで知らずに損してました。
ぜひ、ちょこちょこお邪魔させてください!
私も、この作品に関する記事を書きました。TBをお許しいただければと思います...。
お願いついでに、あとひとつ。
お気に入りブログにリンクさせてくださいね。
【2006/05/26 23:46】 URL | Emi #qVPsUf7E[ 編集] | page top↑
ニット帽さん、
ゴメン、私も面白いか面白くないか書いてないや。ズバリ言うならまあまあ。最近の映画って、役者もいい、ストーリーもそれなりに面白い、映像いい、金かかってる、でもイマイチ、って言うの多くて。最近の映画がそうなのかなあ・・・昔は観るたんびに「おお~!」って思ったけど。慣れでしょうか?
【2006/05/27 00:34】 URL | チュチュ姫 #-[ 編集] | page top↑
Emiさん、
リンク、TB、OKです。
こちらからも、訪問しま~す。
【2006/05/27 00:35】 URL | チュチュ姫 #-[ 編集] | page top↑
チュチュ姫さん、TBありがとうございます^^
チュチュ姫さんの真似をして、ブログルポに登録しようとして1時間! 登録できずに四苦八苦! 何度入力しても、登録ID、パスワード、メールアドレスまで拒否される始末。諦めました....。
追伸:女優さん名簿にいつか、私の好きなケイト・ウィンスレットを加えてくださいね♪
【2006/05/27 00:59】 URL | Emi #qVPsUf7E[ 編集] | page top↑
日本じゃ日本語吹き替え版が分かりやすくて良い、と評判らしいっすよ。
【2006/05/27 09:28】 URL | GO #-[ 編集] | page top↑
東京でも大騒ぎで、映画館は混雑しているようです。Blogでもこの映画評で大騒ぎですが、概して評判は?へそ曲がりの私としては、騒がれると観に行くのを躊躇してしまいます(笑)。それより、この本の前作(天国と地獄?あってる?)を読もうかと。買ってあるのですが、積んでます。(徹夜本が多すぎて、翌日の仕事に影響あるのではないかと恐怖で、先に進めません。笑)あ、それと、カソリックとは対決しない方が良いですよ。後が怖い(笑)。
【2006/05/27 22:09】 URL | Slowhand #-[ 編集] | page top↑
Emiさん、
ブログレポに登録できないとは・・・。めげずにトライしてください。

ケイト・ウェンスレットはリストに追加しときましたぜ。
【2006/05/28 02:07】 URL | チュチュ姫 #-[ 編集] | page top↑
GOさん、
吹き替え版を見るのがベストだと思います。字幕読むの疲れそうな感じですよ。

Jerryさん、
ご忠告を素直に聞いて、カソリックのばあさんとの対決は避けることにいたします。
【2006/05/28 02:09】 URL | チュチュ姫 #-[ 編集] | page top↑
もの凄く、普通の映画でした。
警察の捜査がずさん(怠慢)なのは、笑えた
大筋は、理解できたけど細かい所が・・
ジャン・レノと導師の関係とか導師とビショップの関係など
ソフィーもカーチェイスのシーンしか活躍してないような気がしますね。暗号捜査官?なのに全く解こうとしないし
【2006/06/05 22:10】 URL | hiro #-[ 編集] | page top↑
ちゅちゅさん こんばんは
思いだしながら書いてみました
久々にTBさせて下さい
【2006/06/18 11:15】 URL | hiro #-[ 編集] | page top↑
マジメな話、
この映画がここまで世界的な話題作になるなんて、
当の製作者サイドの方が思ってなかっただろうから、
いちばん焦ったのはロン・ハワード本人だったかもしれませんね。
でもまぁソツなく仕上げていたという印象はありますが。
これは仮に字幕で観ても、ヒントぐらいにしかなりませんよね。
『ロード・オブ・ザ・リング』 も、俺にとってはそんな感じの映画でした。
【2006/07/29 20:53】 URL | 栗本 東樹 #-[ 編集] | page top↑
東樹さん、
『ロード・オブ・ザ・リング』は、エクステンデッド・バージョンで観ると、結構隙間が埋められますよ。
【2006/07/30 04:22】 URL | チュチュ姫 #-[ 編集] | page top↑
公開時、明かされなかった暗号が、映像に隠されてて、販売DVDの多重音声でダン・ブラウンとロン・ハワードが説明してるらしいですね。
この販売というのがミソで、レンタルでは聞けないらしい…商売魂なのか…あまりに赤字でせざるを得なかったのか…

未見ですが多分買いもしないかな…
【2006/08/31 08:56】 URL | trichoptera #9K64Lzaw[ 編集] | page top↑
こんにちわ~。TBさせてもらいました。コメントでhiroさんも言ってましたけど、本当にふっつーーーーーの映画でしたね。原作に忠実すぎるわりに、キリストに関する解釈部分ははしょってるから、なんとも浅い映画になっちゃった感じでした。まあ、あの解釈部分を前面出しちゃったらそれこそ問題作になりそうですが・・・。
【2006/11/09 16:57】 URL | myums #-[ 編集] | page top↑
コメント、サンクスです!












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