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第83回アカデミー賞発表!

academyAward.jpg83rd Academy Award

昨日は夕方5時のレッドカーペットからずーっとウダウダ観てました。今回のオスカーはなかなか楽しかったね~。司会のジェームス・フランコとアンハサウェイすごい良かったです。

第83回アカデミー賞ノミニーズ

【作品賞】
下馬評通り、「英国王のスピーチ」でした。ヘレナ・ボナム=カーターってすっごい変な人なんだけど、一人だけえらく落ち着いていて、色々な受賞をして舞い上がりまくってる英国王グループを、変なドレス着て仕切りまくってたのが笑った。他の役者さんは、顔がアップになった時楽しそうにしている演技とかするのに、この人は他の人がちゃんと壇上に上がったかしら、とかモロ仕切っているところとか臆面もなく見せてたりして。

 「127時間
 「ブラック・スワン
 「ザ・ファイター
 「インセプション
 「キッズ・オールライト
 ★「英国王のスピーチ
 「ソーシャル・ネットワーク
 「トイ・ストーリー3
 「トゥルー・グリット
 「ウィンターズ・ボーン」

【主演男優賞】
これも下馬評通りでした。プレゼンターのサンドラ・ブロックがすごい面白くて、やっぱりこの人はコメディエンヌなのだなあと思った。ノミニー一人一人に「コリン、あなたはなんちゃらで・・・」とかって話しかけるのだけど、ジェフ・ブリッジスに「Dude,Dude!」って呼びかけるのがすっごい面白かった。

 ハビエル・バルデム  「Biutiful ビューティフル」
 ジェフ・ブリッジス  「トゥルー・グリット
 ジェシー・アイゼンバーグ   「ソーシャル・ネットワーク
 ★コリン・ファース  「英国王のスピーチ
 ジェームズ・フランコ  「127時間

【主演女優賞】
最初はナタリー・ポートマンばっか押されてたんだけど、その内「ナタリーの演技は一本調子だし、やっぱベニング来るのでは」なんて言う人も出てきて、どーなることやらと思ってたんだけど、やはり獲りましたね。オスカーは、体重落として痩せたりとか、そういう肉体的にチャレンジングな人を評価するってのは本当だったのね。それから、ナタリーが妊娠しているってのも忘れちゃいけない要素だったわね。マタニティで壇上に上がらせたいなと。ナタリーは才媛で人間できているって印象があるので、スピーチ期待していたんだけど、「感謝したい人リスト」を語っているだけで、あんまり面白くなかった。

 アネット・ベニング  「キッズ・オールライト
 ニコール・キッドマン  「ラビット・ホール(原題)」
 ジェニファー・ローレンス  「ウィンターズ・ボーン」
 ★ナタリー・ポートマン  「ブラック・スワン
 ミシェル・ウィリアムズ  「ブルーバレンタイン」

【助演男優賞】
こちらも下馬評通り。クリスチャン・ベイルって、自己中のナルシストで、あす・ほーると言われていますが、好きなのよ~。今年はこの人を始め、男性軍はトリプル・ブラックのタキシードが流行ってた(ネクタイ、上着、シャツが全部黒)。クリスチャンは、なんか頭でっかく見えて、この日はベスト・ドレッサーじゃなかったなあ。自分が演じたディッキーのウェッブサイトの宣伝をしてブーイングされてましたが、「いいじゃないか、ディッキーにはその権利がある!」って自分で正当化しちゃったり、「妻に感謝する」って奥さんの名前が出てこなかったり(一部では思い出せなかったんじゃなくて、声が詰まったって言う人もいたけど)、なんかアタシが惚れる男は本当にだめんずばかりだ~

 ★クリスチャン・ベイル  「ザ・ファイター
 ジョン・ホークス  「ウィンターズ・ボーン」
 ジェレミー・レナー  「ザ・タウン
 マーク・ラファロ  「キッズ・オールライト
 ジェフリー・ラッシュ  「英国王のスピーチ

【助演女優賞】
レッドカーペット見て、「メリッサはホワイトトラッシュの、汚いしわだらけのおばさん演らせたら最高→でも、やっぱ役者だから本当はキレイだしハイソ」だと思ったのですが、受賞したところを見て「やっぱりホワイトトラッシュ系の人」だと思った。「Fuckin」とか思いっきり言って、オスカーのトロフィーぶんぶん振り回しながら「いぇ~い!!!」って叫んだり、見てて恥ずかしかったよ。クリスチャン・ベイルにも「Fuckin」って言ったのからかわれてました。

 エイミー・アダムス  「ザ・ファイター
 ヘレナ・ボナム=カーター  「英国王のスピーチ
 ★メリッサ・レオ  「ザ・ファイター
 ヘイリー・スタインフェルド  「トゥルー・グリット
 ジャッキー・ウィーヴァー  「Animal Kingdom」

【監督賞】
予想では、監督賞をデヴィッド・フィンチャーにやって、作品賞を英国王にやるんじゃ、って言われてたけど、デヴィッド・フィンチャーがオスカーに嫌われてるってうわさは本当なのかなあ。なんでも、フィンチャーはあまり社交的じゃないんだって。私たちにしてみれば、作品の質とかで選ぶんじゃないのって思うけど、結局選んでる人たちも映画界の人たちなので、知り合いだの交友関係だの、ポリティクスが物を言うらしい。

 ダーレン・アロノフスキー  「ブラック・スワン
 ジョエル&イーサン・コーエン  「トゥルー・グリット
 デヴィッド・フィンチャー  「ソーシャル・ネットワーク
 ★トム・フーパー  「英国王のスピーチ
 デヴィッド・O・ラッセル  「ザ・ファイター

【オリジナル脚本賞】
これも英国王か・・・・。話の内容としては『キッズ・オールライト』の方が全然面白いと思うんだけど、司会のアン・ハサウェイが「今年はレズビアンの年でした!」って思いっきり言ったり、ジェームス・フランコが、

「今年の映画のタイトルはいやらしいのばかりだ『ウィンターズ・ボーン(冬の勃起)』『ラビット・ホール(ウサギの穴:わかるでしょ)』・・・。『ヒックとドラゴン(How to Train Your Dragon:ドラゴンを○ん○に例えている)』なんてやらし過ぎる!!」

って言ったり、若い人のギャグって感じがしたなあ。ジェームズ・フランコは空振りしてましたが(笑)。でもこの人はのほほ~んとしてて、アン・ハサウェイがすっごい楽しそうにやっているのと好対照で、なかなか名コンビだった。

 「Another Year」
 「ザ・ファイター
 「インセプション
 「キッズ・オールライト
 ★「英国王のスピーチ

【脚色賞】
ここへ持ってきたか、ソーシャル・ネットワーク。この話は実話に基づいているけれども、主人公のフェィスブックの創始者がこんな人じゃないよ、とか、フェイスブック誕生の顛末が実話と全然違うとか言われていたので、「脚色賞」を上げるっていうのは嫌味なのかもしれないな。

 「127時間
 ★「ソーシャル・ネットワーク
 「トイ・ストーリー3
 「トゥルー・グリット
 「ウィンターズ・ボーン」

【アニメーション賞】
これも下馬評通りですね。他の二つを観てないのでなんとも言えないけど、確かにトイ・ストーリーって面白いし泣かせるいい映画ですよね。
 「ヒックとドラゴン」
 「イリュージョニスト」
 ★「トイ・ストーリー3

【外国語映画賞】
プレゼンターがヘレン・ミレンとラッセル・ブランドで、ヘレンがしゃべったフランス語をラッセルが面白おかしく英訳するってヤツだったんだけど、この2人の組み合わせって可笑しい。

 「Biutiful ビューティフル」(メキシコ)
 「Kynodontas」(ギリシャ)
 ★「Haevnen」(デンマーク)
 「Incendies」(カナダ)
 「Hors-la-loi」(アルジェリア)

【撮影賞】
この映画だけ公開早かったので、印象薄いけど、まあ撮影賞はこれにあげないわけには行かないですよね。

 「ブラック・スワン
 ★「インセプション
 「英国王のスピーチ
 「ソーシャル・ネットワーク
 「トゥルー・グリット

【編集賞】
私はこれは『127時間』だと思うのだけど。基本的に一人しか出てこない映画が面白いって言ったら、編集の力だと思わない?『ソーシャル・・・』なんてあんな長いし、登場人物多いし、何がそんなに編集力問われるのかわからん。

まあそんなこと言ったら、助演女優賞は絶対ヘイリー・スタインフェルドだと思うけどさ~。

 「127時間
 「ブラック・スワン
 「ザ・ファイター
 「英国王のスピーチ
 ★「ソーシャル・ネットワーク

【美術賞】
観てないけど、受賞した時の映像観たら「ああ~そうかもな」って思った。アン・ハサウェイ出てたんだね~。ちょっと興味持った。

 ★「アリス・イン・ワンダーランド」
 「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1」
 「インセプション
 「英国王のスピーチ
 「トゥルー・グリット

【衣装デザイン賞】
『英国王』も『トゥルー・グリット』も時代物なので、それぞれ衣装とか良くって、どれが獲るか予想もつきませんでした。

 ★「アリス・イン・ワンダーランド」
 「Io sono l'amore」
 「英国王のスピーチ
 「テンペスト(原題)」
 「トゥルー・グリット

【メイクアップ賞】
無関心。受賞した「ウルフマン」はデルトロだったと思うんだけど、アン・ハサウェイが歌を歌った時、一緒に歌ってくれなかったとかいって、Xマンの爪が「しゃきーん!」って出てくるのを真似てヒュー・ジャックマンをからかっていた。でも、ミュージカル仕立てのデュエットがぽしゃったのは、ジェームス・フランコが全く歌えないからだったってうわさを聞いたのだが、その後ヒューに頼んだの?アン・ハサゥエイは、すっごい上手で関心!

 「Barney's Version」
 「The Way Back」
 ★「ウルフマン」

【音楽賞】
これって、トレント・レズナーが獲ったヤツ?NINがタキシード着てオスカーかよ!って同世代の人とは盛り上がりましたね~。すっかりおっさんくさくなって・・・・。

 「127時間
 「ヒックとドラゴン」
 「インセプション
 「英国王のスピーチ
 ★「ソーシャル・ネットワーク

【歌曲賞】
なんか、この賞を獲った人って、もう20回もオスカー獲ってるんだってね。なんかスピーチめちゃくちゃ面白かった憶えがあるんだけど、内容忘れた。さすが20回獲ってるだけあって、やたら自然体だったのは憶えてるけど。他の受賞者の人たちなんて、ぶるぶる震えちゃってる人とかいたもんね。

 “If I Rise” 「127時間
 “Coming Home” 「Country Strong」
 “I See the Light” 「塔の上のラプンツェル」
 ★“We Belong Together” 「トイ・ストーリー3

【音響賞(調整)】
 ★「インセプション
 「英国王のスピーチ
 「ソルト」
 「ソーシャル・ネットワーク
 「トゥルー・グリット

【音響賞(編集)】
 ★「インセプション
 「トイ・ストーリー3
 「トロン:レガシー」
 「トゥルー・グリット
 「アンストッパブル」

【視覚効果賞】
 「アリス・イン・ワンダーランド」
 「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1」
 「ヒア アフター」
 ★「インセプション
 「アイアンマン2

【ドキュメンタリー賞】
 「Exit Through the Gift Shop」
 「GasLand」
 ★「Inside Job」
 「レストレポ ~アフガニスタンで戦う兵士たちの記録~」
 「Waste Land」

【短編ドキュメンタリー賞】
 「Killing in the Name」
 「Poster Girl」
 ★「Strangers No More」
 「Sun Come Up」
 「The Warriors of Qiugang」

【短編アニメ賞】
 「デイ&ナイト」
 「The Gruffalo」
 「Let's Pollute」
 ★「The Lost Thing」
 「Madagascar, carnet de voyage」

【短編実写賞】
これを受賞した『God of Love』の監督さんが、まだ映画学校を出たばかりの若い人で、タックスは着ていたんだけど髪がもしゃもしゃのアフロで、壇上に上がってすぐ「ああ、床屋に行って来れば良かった」って言って大爆笑をもらってました。「音楽を担当してくれた僕の恋人のなんちゃら、君は僕のdream come trueだ」って情熱をこめて言って、会場から「あ~・・・・」って大きなため息が漏れていた。初々しい!

 「The Confession」
 「The Crush」
 ★「God of Love」
 「Na Wewe」
 「Wish 143」

そんな感じで今年のオスカーはとっても面白かった。なんたってボケ~っとしてジェームス・フランコ(『スモーキング・ハイ』の彼そのまま!!)と、きゃぷきゃぴ楽しそうなアン・ハサウェイがすごい好印象!プレゼンターの人もおおむねかったしね~。、助演女優賞のプレゼンターで出てきたカーク・ダグラスとかさ。すっげえよぼよぼで、しゃべりもモゴモゴしちゃってるんだけど(耳たぶがたるんでるのがまた印象的!)、「俺はきれいな女が好きだ」とかもごもご言って、アン・ハサウェイに色目使ったり、「助演女優賞は・・・・」って言いながらなんどもじらしてみたり、結構元気なじーさん!最後も、受賞したメリッサ・レオの腰を抱いて、嬉しそうに去っていきました。
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第83回アカデミー賞 | コメント(9) | 【2011/03/01 01:26】
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袋 コメディ映画 ベスト10
Chu's Best Comedy

恋愛映画ベスト10を作ってみたときに、「コメディだったらどうだろう」と思って、挑戦してみました。コメディって、分類がすごく難しいと思いません?面白くても、コメディじゃないじゃん、とか。なので、以下のベス10は、ニヤニヤした、とかそういうんじゃなくて、「イスから落っこって笑った」というようなものは全て「コメディ」として分類してみました。

コメディ 袋ベスト10
1. バーン・アフター・リーディング☆☆☆☆☆
2. ファーゴ☆☆☆☆☆
3. 殺したいほどアイ・ラブ・ユー☆☆☆☆☆
4. アメリカン・サイコ☆☆☆☆☆
5. ☆チーム☆アメリカ☆☆☆☆☆
6. テネイシャスD 運命のピックをさがせ!☆☆☆☆
7. W.☆☆☆☆
8. ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習☆☆☆☆
9. ポリー MY LOVE☆☆☆☆
10. トロピック・サンダー/史上最低の作戦☆☆☆☆


コメディなんて、あんまり観ないしなあ」なんて思ってたのに、結構あるなあ(笑)。

1位と2位がコーエン・ブラザーズなのは、私ってブラック・コメディみたいなものが好きなのだと思います。そんな中に結構ストレートな『ポリー My Love』が入っているのは、フィリップ・シーモア・ホフマンのせいに違いない。『トロピック・サンダー』は、すごい面白かったのだけど、声に出してゲラゲラ笑う、という面白さではなかったので、映画のクオリティとは別に10位の位置づけになっちゃいました。

これはあくまでこのブログに書いてあるものから選んでいるので、『オフィス・スペース』とか『ワンダとダイヤと優しい奴ら』とか見直したらどうなるかわかりませんが。

次点
11. 俺達フィギュア・スケーター☆☆☆☆
12. バブル・ボーイ☆☆☆
13. キラー・ドラッグクィーンズ・オン・ドウプ!☆☆☆
14. スーパーバッド 童貞ウォーズ☆☆☆
15. ミート・ザ・ペアレンツ2☆☆☆
16. ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!☆☆☆
17. 寝取られ男のラブ♂バカンス☆☆☆
18. イディオクラシー☆☆☆
19. 40歳の童貞男☆☆☆
20. スモーキング・ハイ☆☆☆


このベスト作ってて思ったんですけど、私っていわゆるコメディで、「笑わすために」作ったものって無意識にバカにしているみたいなところがある。ランク下の映画、って感じで。そういう映画だったら、本当に身も蓋もないほどバカ度が高いか、笑えるんだけど他のテーマと絡ましてある、というのでないと心に残らない。

その他のコメディ
■キルスティン・ダンストの大統領に気をつけろ!☆☆
■Harold & Kumar go to White Castle☆☆
■俺達ニュース・キャスター☆☆
■Harold & Kumar Escape from Guantanamo Bay☆☆
■ベティ・サイズモア☆☆
■トラブル・カレッジ/大学をつくろう!☆☆
■ウォーク・ハード ロックへの階段 ☆☆
■ウェイティング☆☆
■ナチョ・リブレ☆


次点になったものって、そういう部類の映画だなと思いました。『俺達フィギュア・スケーター』はパロディがすっごく上手かったし、『バブル・ボーイ』はバカ度がイジョーに高い。次点の最初から4個くらいは結構お気に入りです。その後は、観てよかったけど今更どーつうこともない、というか。でもどちらにしろ「ああ!これがベスト10に入らなくて惜しい!」なんて思うようなものはありませんでした。

ワーストコメディ
■ブラザーサンタ
■Watching the Detectives
■恋愛適齢期
■ラブソングができるまで
■ウェディング・クラッシャーズ
上記はまあコメディに分類されるであろう映画のリストなのですが、右は、「ナメとんのか、ワレ」と言いたくなるような映画です。なんかこういう映画が一番萎えます、という映画のリストです。

恋愛映画もそうですけど、コメディもランク付けって難しいですね。まず分類するのにすごい悩む。でもこういうのって頭のエクササイズになるので、この先も「サスペンス」とか「スリラー」とか、挑戦してみようと思います。

Key Words
映画 コメディ ベスト10
拾いモンの映画 | コメント(2) | 【2009/03/12 21:00】
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チュチュ姫的恋愛映画ベスト10
Chu's Best Romantic Movies

ミクシィで、米エンターテインメント・ウィークリー誌が発表した『最近25年間の恋愛映画の名作25本』ちゅーのがあって、それでマイミクさんが盛り上がっていたので、ブログネタにいいなと思って引っ張ってきました。

最近25年間の恋愛映画の名作25本
1.「タイタニック」(97)
2.「ムーラン・ルージュ」(01)
3.「Once ダブリンの街角で」(06)
4.「ブロークバック・マウンテン」(05)
5.「眺めのいい部屋」(86)
6.「エターナル・サンシャイン」(04)
7.「恋人たちの予感」(89)
8.「ザ・エージェント」(96)
9.「プリティ・ウーマン」(90)
10.「メリーに首ったけ」(98)
11.「シザーハンズ」(90)
12.「ロスト・イン・トランスレーション」(03)
13.「ダーティ・ダンシング」(87)
14.「ゴースト/ニューヨークの幻」(90)
15.「愛と哀しみの果て」(85)
16.「アメリ」(01)
17.「セイ・エニシング」(89)
18.「月の輝く夜に」(87)
19.「天国の口、終りの楽園。」(01)
20.「花様年華」(01)
21.「イングリッシュ・ペイシェント」(96)
22.「シド&ナンシー」(86)
23.「ウェディング・シンガー」(98)
24.「ピアノ・レッスン」(93)
25.「美女と野獣」(91)
右にあるのがそのランキングなんですけど、観たことない映画、観たけど全然思い出せない映画、ブログにはまだ書いてない映画とか色々ある~。そりゃそうだ、過去25年だもんね。

『タイタニック』は、なんか映画マニアの人の間では評判芳しくない、ということなんですけど、私は凍てつく海で板っきれに乗っかったケイト・ウインズレットが、沈んで行っちゃったレオ君

「カンバック・・・・カンバック!カンバック・・・・・カンバック!!カンバック・・・・・」

って何度も何度も言うところがイヤに印象に残ってる。英語で「Come back」って言う時、今でもこのケイトの物まねをしてしまいます。

あと、『ゴースト/ニューヨークの幻』もまあ、考えてみりゃあ恋愛ドラマなんだけど、

ウーピー最高!

ってのと、

デミ・ムーアがめちゃくちゃ可愛い!!

ってインパクトが強過ぎて、恋愛云々とかって思わなかったなあ。『ロスト・イン・トランスレーション』と『シザーハンズ』は、恋愛映画だと思って観てなかった。『ダーティ・ダンシング』は内容憶えてないし!

『月の輝く夜に』は、「観たことあってっけ?」と思って調べて見たんですけど、シェールとニコケイの恋愛映画ですか・・・ぷぷぷ。ロマンチックな気分になれるんだろうか?!とかやってて思い出したのが『愛しのロクサーヌ』。鼻がデカイ男の恋の物語りで、なんだかすごい好きだったの、この映画。これと『スプラッシュ』のダリル・ハンナがめちゃくちゃ可愛かったなあ。

あ!良く見てみたら『ウェディング・シンガー』も面白かったかも。でも恋愛映画だったっけ?そういえば『25年目のキス』のドリュー・バリモアも超可愛かったよなあ。

恋愛映画 袋ベスト10
1. 痛いほど君が好きなのに☆☆☆☆☆☆
2. エターナル・サンシャイン☆☆☆☆☆
3. コレラの時代の愛☆☆☆☆☆
4. ウェイトレス☆☆☆☆☆
5. 寝取られ男のラブ♂バカンス☆☆☆☆
6. ラスト、コーション☆☆☆☆
7. 太陽と月に背いて☆☆☆☆
8. ブロークバック・マウンテン☆☆☆☆
9. モーリス☆☆☆☆
10. ビフォア・サンセット☆☆☆

次点
■恋人たちの予感☆☆☆
■イルマーレ☆☆☆
■プリティ・ウーマン☆☆
■それでも恋するバルセロナ☆☆
■恋人までの距離☆☆
■無ケーカクの命中男/ノックトアップ☆☆
■バニラ・スカイ
■マイ・プライベート・アイダホ
■ブロークン・イングリッシュ
■クローサー
で、自分のベスト10を作ろうと思って、ブログを見直して見たのだけど、「恋愛映画」として見てないものの方が多い。でも自分のレヴューを読んでみると恋愛に言及してあったりして。私のベスト10は、ブログに書いたものの中から選んだので、過去25年に比べたら相当幅が狭いけど、こんな感じです。

ベスト10の内、3本が同性愛モノなんですよね~。これは私が実は腐女子なのか・・・・・。同性愛モノって、周りに認められないこととかあるから、悲恋としてはすごい盛り上がるんだよね。

やっぱり最近観たものに影響されるのかと思ったら、最初の3本は不動でしたね。これ以外あり得ない、という。特に『痛いほど君が好きなのに』は、どー冷静に考えて見てもワンランク上です。イーサン・ホーク、すげえじゃん!って感じで。その後は、「うーん、こっちの方が良かったかな~」と結構考えないとダメだった。

「次点」は、「これも恋愛映画だよな!」と思ってレヴュー読み返して見たけれど、ベスト10入りしなかったもの。尚☆は、恋愛映画としてのランクですので、映画の出来、と言うのとは全然違います。あとこれ以外にも、箸にも棒にも引っかからなかったのとか「ワースト10に入れるぞ、ワレ!」ってのもありました。

恋愛映画っていろんなパターンがあって、人によってどういう恋愛映画が好きって違うんじゃないかと思うのですが、私にとって恋愛映画とは、

「すごい洞察力で恋愛の不条理をズバリ突いていてイタイ」

か、

「ロマンチックですげー泣かされた」

ってタイプのが好きなんだなあと思いました。あと、『バニラ・スカイ』と『マイ・プライベート・アイダホ』は、映画全体じゃなくて、一つのセリフだけ、すっごい印象に残っているというだけで恋愛映画に入れちゃいたいって思った映画です。

恋愛って、というか愛とか恋とかって、はっきりした定義がないものだから、映画とかで色んな人の解釈が観れて面白いジャンルですよね、やっぱ。

Key Words
映画 恋愛 恋愛映画 ベスト10
心に残る映画 | コメント(7) | 【2009/03/07 03:42】
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チュチュの映画偉人伝 INDEX
お楽しみ袋 映画偉人伝は、IMDb (Internet Movie Database) の記事をテキトーにサマって訳したものです。最初は、「出演作(監督作)を2つ以上レヴューした俳優監督は偉人伝で取り上げる」だったんですが、全然追っつかなくなってきちゃったので、最近は、Filmography at a Glance として、出演作品何本か観てるんだけど、偉人伝だと訳したりするの結構時間かかるので、出演作品の一覧だけを載せたものです。要するに手抜きなんですけど(爆)、先々、偉人伝に昇格することもあると思うんで、リクエストがあったら言ってくださ~い!



matt_stone20.jpg その一 トレイ・パーカー
チーム☆アメリカの奇才!この人のパロディは歌って踊って、風刺も満載です!
20050925213516.jpg そのニ 小山田シン
『ラストサムライ』での、弓矢の名手で大名の息子、イコール王子様、と言うところがLOTRのレゴラスと被ります!日本のオーランド・ブルームと呼ばせていただきましょう!!
morgan+freeman.jpg その三 モーガン・フリーマン
『セブン』『ショーシャンク・・・』などで思慮深い大人を演じさせたら右に出る者なし。
renee.jpg その四 レネー・ゼルウィガー
個性的な顔立ちは、母方の人種の典型的な特徴なんですって。演技は確かな女優さんです。
jack.jpg その五 ジャック・ホワイト
映画偉人じゃないのですが、『コールド・マウンテン』ではミュージシャン役を好演していました。
heston.jpg その六 チャールトン・ヘストン
デュラン博士からのリクエストです。名前しか知らないよ、こんな人と思っていたら、『猿の惑星』で首輪はめられていた人でした。
20051126035334.jpg その七 渡辺 謙
ハリウッド映画にも次々に出演で益々のご活躍!もっとがんばって欲しいですね!
jdepp.jpg その八 ジョニー・デップ
個人的にはファンじゃないのですが、非常に人気のある役者さんです。
20051207103931.jpg その九 マイケル・ムーア
チュチュ姫在住のミシガンが誇る、怒涛のジャーナリスト!さっぱりすっぱり、思ったことは言ってしまう爽快さと、リサーチの細やかさで納得させられるドキュメンタリーを作ってくれます!
20060122002211.jpg その十 ジェイク・ジレンホール
『ブロークバック・マウンテン』での難しい役に挑戦したことで、ハリウッドだけでなく世界中で注目されている、今一番熱い俳優さんです。
sizemore.jpg その十一 トム・サイズモア
またもやデトロイト出身のセレブを発見!
Christian_Bale.jpg その十ニ クリスチャン・ベイル
この人、ブリティッシュだったとは!!
dustin.jpg その十三 ダスティン・ホフマン
気難しい性格俳優さんのようです。
20060103021745.jpg その十四 ミッキー・ローク
永遠の不良と謳われながら、ボクシングで身代つぶし、整形手術は失敗し、トシの取り方が下手だったロークさんですが、『ドミノ』では中々渋くてかっこいかったです。
ironside.jpg その十五 マイケル・アイアンサイド
メタバカさんリクエストの不動の悪役。ジャック・ニコルソンのそっくりさんの呼び声も高いです。
ally_sheedy.jpg その十六 アリー・シーディ
ハルさんリクエスト。80年代の青春映画のヒロイン
heath.jpgその十七 ヒース・レッジャー
『ブロークバック・マウンテン』の名演で注目をあびていますが、つくづくゲイに縁深い方です。
20060109104416.jpg その十八 リバー・フェニックス
hiroさんのリクエスト。非常にアクセスが多い記事で、今でも根強い人気を窺わせます。生きていれば今頃・・・・・
CatherineKeener.jpg その十九 キャサリン・キーナー
今年は『カポーテ』でかなり知名度が上がりましたが、以前から低予算映画の女王としては有名だったようです。この人が『40歳の童貞』に出ていたのは驚きました。
20060122050922.jpg その二十 ジュード・ロウ
ハリウッドのスケこましではなかった!
20060122071958.jpg その二一 ナタリー・ポートマン
ハーバード卒、金持ちのお嬢さん
20060128232430.jpg その二ニ ヴィン・ディーゼル
ニット帽さんのリクエスト。こちらは男性から反響が多く、男が惚れる役者さん?!
20060129003518.jpg その二三 ギャレット・ヘドランド
今が旬?!『トロイ』と『フォー・ブラザーズ』の弟分
20060129032425.jpg その二四 オーランド・ブルーム
ハムレットをやるのが夢だそうです。
seven.jpg その二五 ブラッド・ピット
『セブン』の顔芸が懐かしい!
tilda.jpg その二六 ティルダ・スゥイントン
ダイアナ妃のご学友だそうです。
20060306020321.jpg その二七 イーサン・ホーク
すっかり渋くなってしまいましたね!
20060306050249.jpg その二八 シャーリーズ・セロン
美人ながらもとても親しみやすい女優さん
20060308092017.png その二九 マギー・ジレンホール
映画一家・ジレンホール家のプリンセス!
20060312233439.jpg その三十 リドリー・スコット
映像の魔術師
20060326035654.jpg その三十一 ショーン・ペン
マドンナの元ヒモハズ
viggo2.jpg その三十二 ヴィゴ・モーテンセン
俳優、詩人、写真家、ジャズ・ミュージシャン・・・・多芸です!
20060418073018.jpg その三十三 クライブ・オーエン
蹂躙されてみたい俳優No.1です!
rza.jpg その三十四 RZA
カンフー好き丸出しのラッパーさん。役者としても素質バッチリ!
johncreiley.jpg その三十五 ジョン・C・ライリー
とぼけた顔で地味な役をやるんだけど、いい味染み出してます!
nickcage.jpg その三十六 ニコラス・ケイジ
いつの間にやら性格俳優として大活躍
LaurenceFishburne.jpg その三十七 ローレンス・フィッシュバーン
良い役者さんですが、顔が怖くて馴染めません。
Keira.jpg その三十八 キーラ・ナイトレイ
しゃくれあごに斜視でスケ番/アバズレ専としてこれからもがんばってください。
jgl.jpg その三十九 ジョセフ・ゴードン-レヴィット
チュチュ2006年のイチオシだ!こいつはこれからが旬ですよ!
cillian.jpg その四十 キリアン・マーフィー
チュチュ2007年のイチオシだ!この人は今年はじけそうな予感
その四十一 ウィル・フェレル
最近売れっ子ですね!
20070429094853.jpg その四十二 バハー・スーメク
すっごい綺麗で注目
20070429105033.jpg その四十三 マリア・ベロ
なんだかすごい実力派って感じがするの
markwahlberg.jpg その四十四 マーク・ウォールバーグ
結構好きです!
jennifer_aniston.jpg その四十五 ジェニファー・アニストン
ファンなのよぉ~
Michael_Caine.jpg その四十六 マイケル・ケイン
どの映画を観ても、いつも印象に残る役者さんです
ScarletJohansson.jpg その四十七 スカーレット・ヨハンソン
みんなセクシーセクシーって言うけど、私はこの人の普通さが好きです
Christophernolan.jpg その四十八 クリストファー・ノーラン
『プレステージ』ではうなった!
Parker Posey その四十九 パーカー・ポージー
インディの女王
Laura Linney その五十 ローラ・リニー
チュチュ憧れのお姉さまです
paul dano その五十一 ポール・ダノ
負け組みを演らせたら右に出るものなし!
paul thomas anderson その五十二 ポール・トーマス・アンダーソン
インタヴューが面白い
cate blanchett その五十三 ケイト・ブランシェット
この人もインタヴューが面白い
jonah hill その五十四 ジョナ・ヒル
2008年現在、超売れっ子です
seth rogen その五十五 セス・ローゲン
こんな人だけど、結構才能あるかも
ben stiller その五十六 ベン・スティラー
単なる面白い人じゃなくて、すごい才能あるんだよね、ベンって。
Kate Winslet その五十七ケイト・ウインズレット
この人も好きなんだな~。いいですよね~。演技も上手いし、自然だし。
vera farmiga その五十八ヴェラ・ファーミガ
演技もぐっと来るし、自然体なところもすごく好き
Filmography at a Glance
Josh Hartnett [偉人伝外伝] ジョシュ・ハートネット
結構この人気になるんですよね。それほどいい男と言うわけでもないのですが。
aaron eckhert [偉人伝外伝] アーロン・エッカート
『サンキュー・スモーキング』が良かったのですがそれ以外は観る度に少しずつテンション下がってます・・・
kianu reeves [偉人伝外伝] キアヌ・リーヴス
昔のアイドルです・・・・・
Catalina Sandino Moreno [偉人伝外伝] カタリーナ・サンディノ・モレノ
この人いいですよね~。演技も上手いけど、普通っぽいところが。
Gwyneth Paltrow [偉人伝外伝] グウィネス・パルトロー
この人もわけわかんないんですけど、色々出てますからね。
Robert Downey [偉人伝外伝] ロバート・ダウニー・Jr.
この人を含め、80年代のアイドルたちが、オヤジになってもセクシー度全開でカムバックしてくるのはうれしいっす!
tom cruise [偉人伝外伝] トム・クルーズ
タダのハンサム俳優じゃなくて、昔からプロ根性があって好きだったんだよな、トム。
bruce willis [偉人伝外伝] ブルース・ウィリス
なんだかセクシーな奴なんですよね~破天荒で。
Mel Gibson [偉人伝外伝] メル・ギブソン
上に同じ!でも上は男臭いけど、メルは繊細そう。この人の映画では、いつも女房や彼女が殺されるし。
Frances Mcdormond [偉人伝外伝] フランシス・マクドーマンド
面白いし、上手いし、変わってるし、サイコーです!
Paul Giamatti [偉人伝外伝] ポール・ジアマッティ
個人的にはそれほどでもないですが、一目置かれている俳優さんです。
george clooney [偉人伝外伝] ジョージ・クルーニー
最近好きになってきました
Kirsten Dunst [偉人伝外伝] キルスティン・ダンスト
ヴァンパイアの時はむっさ可愛かったなあ・・・
Samuel L Jackson [偉人伝外伝] サミュエル・L・ジャクソン
なんの役やっても説得力ある!
angelina jolie [偉人伝外伝] アンジェリーナ・ジョリー
一緒に飲んだら結構面白い人かも
Penelope cruz [偉人伝外伝] ペネロペ・クルス
コケティシュなビッチ!
Leonardo DiCaprio [偉人伝外伝] レオナルド・ ディカプリオ
最近は童顔がマイナスになっているような気が。
Don Cheadle [偉人伝外伝] ドン・チードル
売れっ子ですね
Clint Eastwood [偉人伝外伝] クリント・イーストウッド
私は監督として好きです
Robert De Niro [偉人伝外伝] ロバート・デニーロ
What did I tell you?!
Martin Scorsese [偉人伝外伝] マーティン・スコセッシ
サンキュウ!サンキュウ!サンキュウ!
Patricia Clerkson [偉人伝外伝] パトリシア・クラークソン
このくらいキレイだったら、トシとってもいいなあ。
Cameron Diaz [偉人伝外伝] キャメロン・ディアス
雰囲気だけ~みたいに言われてるけど、結構がんばるよね、この人
Anne Hathaway [偉人伝外伝] アン・ハサウェイ
ラクダのような顔をしていますが、可愛くて好きです
Javier Bardem [偉人伝外伝] ハビエル・バルデム
醜男なハズなんだけど、あがらえない!!
Ray Liotta [偉人伝外伝] レイ・リオッタ
すっかりベテランになってしまいましたねえ・・・
Katie Holmes [偉人伝外伝] ケイティ・ホームズ
オカチメンコだけど、身体がやらしい
Jim Carrey [偉人伝外伝] ジム・キャリー
いい男ですよね~
shyamalan [偉人伝外伝] M・ナイト・シャマラン
すごいコケにされてますけど、結構好きだったりします
Hugh Jackman [偉人伝外伝] ヒュー・ジャックマン
色々観たので、一応・・・身体はいいですね。
Paul Rudd [偉人伝外伝] ポール・ラッド
この人結構、好みなんですよ~
justin long [偉人伝外伝] ジャスティン・ロング
この人も好みなんですよね~。へタレ好き?
Edward Norton [偉人伝外伝] エドワード・ノートン
仔犬の目と狂人の顔、両方持った人です
David Fincher [偉人伝外伝] デヴィッド・フィンチャー
ミュージック・ビデオをたくさん撮っているんですね(今更)
liam neeson [偉人伝外伝] リーアム・ニーソン
クライブ・オーウェン同様、イメージと演じる役柄が違いすぎる人です
zooey deschanel [偉人伝外伝] ゾーイ・ディシャネル
『ペニー・レイン』の時から、気になってました!
Guy Pearce [偉人伝外伝] ガイ・ピアース
この人最近落ち着いてきて、いい感じになってきました!
DVD | コメント(13) | 【2009/02/27 22:43】
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袋 ムービー・インデックス
Pleasure Sac's Movie Index

タイトル・インデックス
■あぁ、結婚生活
■アイ・アム・レジェンド
■I AM a Sex Addict
■アイ・ラヴ・ユア・ワーク
■アイアン・メイデン ジ・アーリー・デイズ(Disc1)
■アイアン・メイデン ジ・アーリー・デイズ(Disc2)
■アイアンマン
■アイアンマン2
■愛する人
■愛についてのキンゼイ・レポート
■アイム・ノット・ゼア
■愛を読むひと
■アウェイ・フロム・ハー 君を想う
■アクロス・ザ・ユニバース
■アサルト13 要塞警察
■アドレナリン
■あの頃ペニー・レインと
■アバウト・シュミッド
■アバター
■アビエイター
■アマデウス
■アメリカを売った男
■The American
■アメリカン・サイコ
■アメリカン・ビューティー
■あるスキャンダルの覚え書き
■アンダーカヴァー
■Unfinished Business
■アンヴィル!夢を諦めきれない男たち
■イースタン・プロミス
■イエスマン “YES”は人生のパスワード
■硫黄島からの手紙
■イカとクジラ
■痛いほど君が好きなのに
■1408号室
■26世紀青年
■いとしい人
■イヤー・オブ・ザ・ドッグ
■イルマーレ
■イングロリアス・バスターズ
■インクレディブル・ハルク
■インサイド・マン
■インセプション
■インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
■イントゥ・ザ・ワイルド
■イン・ハー・シューズ
■Invincible Obsessed Fighter
■インファナル・アフェア
■インフォーマント!
■The Invention of Lying
■ウィッカーマン
■ウェイティング・・・
■ウェイトレス~おいしい人生のつくりかた
■ウェザーマン
■ウェディング・クラッシャーズ
■ウェルカム・ドールハウス
■ウォーク・ザ・ライン
■ウォーク・ハード ロックへの階段
■WALL・E/ウォーリー
■ウォッチメン
■Watching the Detectives
■ウォンテッド
■美しい人
■美しすぎる母
■ウルヴァリン:X-MEN ZERO
■永遠のこどもた
■英国王のスピーチ
■8マイル
■エイプリルの七面鳥
■エージェント・ゾーハン
■エターナル・サンシャイン
■エミリー・ローズ
■エリザベス:ゴールデン・エイジ
■エリザベスタウン
■エレジー
■エレファント
■エンド・オブ・ザ・センチュリー
■Employee of the Month
■エンロン:スマーテスト・ガイズ・イン・ザ・ルーム
■オーシャン・オブ・ファイヤー
■オーディション
■オール・ドールド・アップ
■オールド・ボーイ
■オープン・ユア・アイズ
■おくりびと
■俺達ニュース・キャスター
■俺達フィギュア・スケーター
■かけひきは、恋のはじまり
■華氏911
■華氏451
■カポーティ
■危険な情事
■キスキスバンバン-LA的殺人事件
■キッズ・オールライト
■ギミー・シェルター
■きみがぼくを見つけた日
■ギフト
■キャピタリズム マネーは踊る
■ギャングスターズ -明日へのタッチダウン-
■キャンディ
■宮廷画家ゴヤは見た
■96時間
■キューティ・バニー
■キラー・ドラッグクィーンズ・オン・ドウプ!
■キルスティン・ダンストの大統領に気をつけろ!
■ギルバート・グレイプ
■キング・アーサー
■キングダム・オブ・ヘブン
■キング・コーン 世界を作る魔法の一粒
■クイーン
■偶然の旅行者
■グッド・ガール
■グッド・シェパード
■グッドフェローズ
■Good Hair
■クラッシュ
■グラン・トリノ
■グリーンマイル
■ザ・クリーナー 消された殺人
■クリミナル
■クレイジー・ハート
■Crazy Love
■Great World of Sound
■クローサー
■クローバーフィールド/HAKAISHA
■毛皮のエロス/ダイアン・アーバス 幻想のポートレイト
■消されたヘッドライン
■幻影師 アイゼンハイム
■恋はデジャ・ブ
■恋人たちの予感
■恋人までの距離
■皇帝ペンギン
■氷の微笑2
■コーヒー&シガレッツ
■ザ・コーヴ
■コールドマウンテン
■告発のとき
■こぐまのプーさん
■ゴッド・セイヴ・ザ・クィーン:パンクロック・アンソロジー
■(500)日のサマー
■コレラの時代の愛
■殺したいほどアイ・ラブ・ユー
■コンフェッション
■最後の初恋
■サイドウェイ
■サイン
■Zack and Miri Make a Porno
■サムサッカー
■ザ・サヴェジズ
■さらば、ベルリン
■サンキュー・スモーキング
■サンダース、ケーン&ノーラン
■SAYURI
■サンシャイン・クリーニング
■サンシャイン2057
■しあわせの隠れ場所
■幸せのちから
■幸せのレシピ
■ジェシー・ジェームズの暗殺
■ジェニファーズ・ボディ
■シカゴ
■シックス・センス
■16ブロック
■シッコ
■シティ・スリッカーズ
■シド&ナンシー
■縞模様のパジャマの少年
■ジャーヘッド
■シャーロック・ホームズ
■Shaolin Ulysses
■ジャケット
■シャッフル
■シャドーボクサー
■Shall We ダンス?
■シューテム・アップ
■17歳の肖像
■主人公は僕だった
■ジュノ
■シュペルズ・ショウ
■ジュリー&ジュリア
■ジョシュア 悪を呼ぶ少年
■初体験/リッジモント・ハイ
■ア・シリアス・マン
■シン・シティ
■真実の行方
■真珠の耳飾りの少女
■人類創世
■スーパーサイズ・ミー
■スーパーバッド 童貞ウォーズ
■スキャナー・ダークリー
■スケルトン・キー
■スタンド・アップ
■ストリート・オブ・ファイア
■スネーク・フライト
■スパイダー・パニック
■スピード
■スピリット
■すべてはその朝始まった
■すべては愛のために
■スペル
■Smart People
■スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい
■スモーキング・ハイ
■スラムドッグ$ミリオネア
■3:10 to Yuma
■スリーピー・ホロウ
■ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
■世界の中心で、愛をさけぶ
■セックス・アンド・ザ・シティ
■セックス・アンド・マネー
■セクレタリー
■セブン
■セブンティーン・アゲイン
■セレブレーション
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■ザ・センチネル 陰謀の星条旗
■セントアンナの奇跡
■ソーシャル・ネットワーク
■ソウ
■ソウII
■ソウIII
■ソウIV
■狙撃者
■卒業
■ゾディアック
■その男は、静かな隣人
■その男ヴァン・ダム
■その土曜日、7時58分
■それでも恋するバルセロナ
■そんな彼なら捨てちゃえば?
■ダークナイト
■ターミネーター4
■第9地区
■ダイハード2
■ダイハード4.0
■ダウト ~あるカトリック学校で~
■ザ・タウン
■太陽と月に背いて
■ダヴィンチ・コード
■ダニー・ザ・ドッグ
■ダブリン上等!
■タロットカード殺人事件
■タワーリング・インフェルノ
■Dan in Real Life
■☆チーム☆アメリカ
■父親たちの星条旗
■チャーリー・ウィルソンズ・ウォー
■チャーリーとチョコレート工場
■チャタレイ夫人
■チェンジリング
■ツイン・ピークス
■月に囚われた男
■椿三十郎
■ディ・アフター・トゥモロー
■Day Night Day Night
■Daybreakers
■ディキシー・チックス Shut Up & Sing
■THIS IS IT
■ディス・イズ・イングランド
■Disco Pigs
■ディスタービア
■ディナー・ラッシュ
■ディパーテッド
■テネイシャスD 運命のピックをさがせ!
■デモリションマン
■デュエイン・ホップウッド
■天使のくれた時間
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■トゥルーマン・ショー
■遠い空の向こうに
■隣の家の少女
■ドニー・ダーコ
■ドミノ
■トム・ヤム・クン!
■ドラゴン・ロード
■トラブル・カレッジ/大学をつくろう!
■トランスアメリカ
■トランスフォーマー
■Traitor
■トロイ
■トロピック・サンダー/史上最低の作戦
■Nine
■ナイン・ハーフ
■ナチュラル・ボーン・キラーズ
■ナチョ・リブレ
■ナルニア国物語
■25時・・・
■28日後・・・
■2012
■ニューヨーク・ドール
■ニューヨーク、アイラブユー
ヌネノ
■寝取られ男のラブ♂バカンス
■No Impact Man
■ノーカントリー
■脳内ニューヨーク
■ヴァージン・スーサイズ
■ハード・キャンディ
■ハートブルー
■ハートブロッカー
■ハート・ロッカー
■パーフェクト・ストーム
■パーフェクト・ストレンジャー
■パール・ハーバー
■バーン・アフター・リーディング
■ハイ・ウェイ
■How to Lose Friends & Alienate People
■How Harry Became a Tree
■バス男
■裸の天使(Havoc)
■パッセンジャーズ
■バットマン・ビギンズ
■Battle in Seattle
■ハニーVS.ダーリン 2年目の駆け引き
■パニック・フライト
■バニラ・スカイ
■ハピネス
■パフューム ある人殺しの物語
■ハプニング
■バブル・ボーイ
■バベル
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ、恋人たちの2日間
■パリ、ジュテーム
■Harold & Kumar go to White Castle
■Harold & Kumar Escape from Guantanamo Bay
■ハロルドとモード/少年は虹を渡る
■パンク・アティテュード
■ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い
■バンク・ジョブ
■パンチ-ドランク・ラブ
■ハンナとその姉妹
■P.S. アイラヴユー
■PEACE BED アメリカVSジョン・レノン
■V フォー・ヴェンデッタ
■Bigger Stronger Faster*
■ヒストリー・オブ・ヴァイオレンス
■ビッグ・ワン
■羊たちの沈黙
■ヒドゥン
■ビフォア・サンセット
■ヴィレッジ
■127時間
■フード・インク
■ファーゴ
■ファーストフード・ネイション
■ザ・ファイター
■ファイト・クラブ
■ザ・ファーム
■ファウンテン
■ファクトリー・ガール
■ファニーゲーム U.S.A.
■フィールド・オブ・ドリームス
■フィクサー
■フェイ・グリム
■フォース・カインド
■フォー・ブラザース
■ブギー・ナイツ
■不都合な真実
■ブッシュ
■譜めくりの女
■ブライアン・ジョーンズ ストーンズがら消えた男
■プライドと偏見
■プライベート・ライアン
■Blind Dating
■ブラザー・ハート
■ブラザーサンタ
■ブラザーズ・オブ・ザ・ヘッド
■プラダを着た悪魔
■Black Sheep
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラックホーク・ダウン
■ブリック
■プリティ・ウーマン
■プルートで朝食を
■ブルーノ
■プルーフ・オブ・マイ・ライフ
■ブレイブハート
■プレシャス
■プレステージ
■フレンズ・ウィズ・マネー
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロークン・イングリッシュ
■ブローケン・フラワーズ
■フロスト×ニクソン
■フローズン・リバー
■ヘアスプレー
■ベティ・サイズモア
■ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ
■Hey, Is Dee Dee Home?
■ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー
■ヴェロニカ・ゲリン
■ヘンリーフール
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■ボーイズ・ライフ
■ホームグロウン
■僕たちのアナ・バナナ
■ぼくの美しい人だから
■僕らのミライへ逆回転
■ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!
■ホテル・ルワンダ
■ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習
■ボーリング・フォー・コロンバイン
■ポリス インサイドアウト
■ホリディ
■ポリー MY LOVE
■ボルベール <帰郷>
■What About Me
■マイティ・ハート/愛と絆
■マイ・プライベート・アイダホ
■マイ・ブラザー
■マイ・フレンド・フリカ
■マイレージ、マイライフ
■マーゴット・ウェディング
■マグノリア
■マシニスト
■マトリックス
■マッハ!
■Manic
■マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと
■マリー・アントワネット
■ミート・ザ・ペアレンツ2
■M: I: III
■Mr.&Mrs.スミス
■Mr.インクレディブル
■ミスター・ロンリー
■ミスティック・リバー
■ミステリアス・スキン
■ミスト
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■麦の穂をゆらす風
■無ケーカクの命中男/ノックトアップ
■ムーンライト・マイル
■Moving McAllister
■The Messenger
■メトロポリス
■メメント
■モディリアーニ
■モーリス
■モリッシー・プレゼンツ:リターン・オブ・ニューヨーク・ドールズ
■モンスター
ヤユヨ
■ヤギと男と男と壁と
■「闇」へ
■ヤング@ハート
■酔いどれ詩人になる前に
■ようこそゾンビランドへ
■40男のバージンロード
■40歳の童貞男
■ラースと、その彼女
■Life is Worth Losing
■ライフ・オブ・デビッド・ゲイル
■落下の王国
■ラッキーナンバー7
■ラスト、コーション
■ラスト・サムライ
■ラスト・ディズ
■ラスベガスをぶっつぶせ
■ラブソングができるまで
■ラブリー&アメイジング
■ラブリー・ボーンズ
■ラリー・フリント
■ラン・ローラ・ラン
■The Runaways
■リアリティ・バイツ
■Reprise
■Real Women Have Curves
■理想の恋人.com
■リトル・チルドレン
■リトル・ミス・サンシャイン
■リプリー
■ルイーズに訪れた恋は・・・
■ルッキング・フォー・コメディ・イン・ザ・モスリム・ワールド
■レイチェルの結婚
■レイヤー・ケーキ
■レオン
■レジェンド・オブ・メキシコ
■ザ・レスラー
■レック/ザ・クアランティン
■Let's Rock Again
■レッド・ドラゴン
■レディ・イン・ザ・ウォーター
■レッドツェッペリン熱狂のライブ
■レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで
■恋愛上手になるために
■恋愛適齢期
■レント
■ザ・ロード
■ロード・オブ・ドッグタウン
■ロード・オブ・ウォー
■ローラーガールズ・ダイアリー
■ロジャー&ミー
■路上のソリスト
■ロスト・イン・トランスレーション
■ロッキー・ザ・ファイナル
■The Rocker
■ロック・スター
■ロミオ&ジュリエット
■ロンサム・ジム
■ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT
■Once ダブリンの街角で
■私の中のあなた
ピープル・インデックス
アダム
■アダム・ゴールドバーグ
■アダム・サンドラー
■アダム・シャンクマン
■アダム・ビーチ
アンディ
■アンディ・ウォシャウスキー
■アンディ・マクダウェル
■アンディ・ガルシア
■アンディ・ラウ
ア(その他)
■アーサー・ケーン
■アーロン・エッカート
■アーロン・ヨー
■アグニエシュカ・ホランド
■アビゲイル・ブレスリン
■アマンダ・セイフライド
■アメリカ・フェレーラ
■アラン・リックマン
■アリー・シーディ
■アリソン・ピル
■アル・ゴア
■アルバート・ブルックス
■アルフレッド・モリナ
■アレクサンダー・ペイン
■アレクシス・アークエット
■アレック・ボールドウィン
■アレハンドロ・アメナーバル
■アンジェリーナ・ジョリー
■アンソニー・ホプキンス
■アンナ・ファリス
■アン・ハサウェイ
■アン・リー
■イアン・マクシェーン
■イーサン・ホーク
■イザベル・コイシェ
■石岡瑛子
■ウィノナ・ライダー
■ウィレム・デフォー
■ウィル・スミス
■ウィル・フェレル
■ウェズリー・スナイプス
■ウディ・アレン
■ウド・キア
■S・エパサ・マーカーソン
■エディ・レッドメイン
■エドゥアルド・ノリエガ
■エドワード・ノートン
■エド・ハリス
■エヴァ・メンデス
■F・マーレイ・エイブラハム
■エマ・ストーン
■エミネム
■エミリー・モーティマー
■M・ナイト・シャマラン
■エリザベス・バンクス
■エルトン・チョン
■エレイン・キャシディ
■エレン・バーキン
■エレン・ペイジ
■オーエン・ウィルソン
■オドレイ・トトゥ
■オーランド・ブルーム
■オーレン・ペリ
■オスカー・ワーナー
■オリヴァー・プラット
■オリヴィア・ウィリアムズ
■ガイ・ピアース
■シャーロック・ホームズ
■カイル・マクラクラン
■カイル・ガス
■カースティン・ダンスト
■ガス・ヴァン・サント
■カタリーナ・サンディノ・モレノ
■カティンカ・ウンタルー
■Kal Penn
■Caveh Zahedi
■ガボレイ・シディベ
■カーラ・セイモア
キャサリン/キャスリン
■キャサリン・キーナー
■キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
■キャサリン・ターナー
■キャサリン・ヘイグル
■キャスリン・ビグロー
キ(その他)
■キアヌ・リーブス
■キース・フルトン
■キーラ・ナイトレイ
■キム・ベイシンジャー
■キリアン・マーフィー
■キャシー・ベイツ
■キャリー・マリガン
■キャメロン・ディアズ
■ギャレット・ヘドランド
■キューバ・グディングJr.
■ギレルモ・デル・トロ
■キルスティン・ダンスト
■グイネス・パルトロウ
■クエンティン・タランティーノ
■工藤由貴
■クライヴ・オーウェン
■クリス・クーパー
■クリスチャン・スレーター
■クリスチャン・ベイル
■クリスチーナ・リッチ
■クリステン・スチュワート
■クリストファー・ノーラン
■クリス・パイン
■クリス・ロック
■クリフトン・コリンズ・Jr.
■グリンダ・チャーダ
■クリント・イーストウッド
■クレア-ホープ・アシティ
■クレア・デインズ
■クレイグ・ギレスピー
■グレッグ・ホワイトレイ
■グレン・クローズ
■グレン・ハンサード
ケイト
■ケイト・ウインズレット
■ケイト・ベッキンセイル
■ケイト・ブランシェット
■ケイト・ボスワース
ケヴィン
■ケヴィン・クライン
■ケヴィン・スペイシー
■ケヴィン・ベーコン
ケ(その他)
■ケイシー・アフレック
■ゲイリー・オールドマン
■ケイティ・ホームズ
■ケリー・コンドン
■Ken Jeong
■ケン・ローチ
■コートニー・ラヴ
■コディ・スミット-マカフィ
■コリン・ファース
■コリン・ファレル
■コルム・ミーニイ
■笹野高史
■サーシャ・ガヴァシ
■サシャ・バロン・コーエン
■ザック・エフロン
■ザック・スナイダー
■サミュエル・L.・ジャクソン
■サム・メンデス
■サム・ライミ
■サム・ワーシントン
■サフロン・バロウズ
■サラ・ジェシカ・パーカー
■サルマ・ハヤック
■サンドラ・オー
■サンドラ・ブロック
■シガーニー・ウィーヴァー
■ジーナ・デイヴィス
■柴咲コウ
■ジム・キャリー
■シルヴェイン・シルヴェイン
■シルヴェスター・スタローン
■シン・コヤマダ
シェ
ジェームズ/ジェームス
■ジェームズ・アーバニアク
■ジェームズ・ウッズ
■ジェームス・キャメロン
■ジェームス・スペイダー
■ジェームズ・フォーリー
■ジェームズ・フランコ
■ジェームズ・マカヴォイ
■ジェームス・ワン
シェ(その他)
■J・A・バヨナ
■J.K.シモンズ
■ジェイク・ジレンホール
■ジェイク・パルトロー
■ジェイソン・シガル
■ジェイソン・ステイサム
■ジェイソン・リー
■ジェイ・マーティン
■ジェイミー・フォックス
■ジェーン・アダムス
■シェーン・メドゥズ
■シェカール・カプール
■ジェシー・アイゼンバーグ
■ジェット・リー
■ジェニファー・アニストン
■ジェニファー・ガーナー
■ジェニファー・ジェイソン・リー
■ジェフ・ブリッジズ
■ジェフリー・ディーン・モーガン
■ジェリー・ノーラン
■シェリリン・フィン
■ジェレミー・レナー
シャ
■シャールト・カプレイ
■シャーリーズ・セロン
■シャイア・ラブーフ
■ジャスティン・ロング
■ジャッキー・アール・ヘイリー
■ジャッキー・チェン
■ジャック・ニコルソン
■ジャック・ブラック
■ジャック・ホワイト
■ジャド・アパトー
■ジャレッド・レトー
■シャロン・ストーン
■ジャン=クロード・ヴァン・ダム
■ジャン・レノ
シュ
■ジュード・ロウ
■ジュディ・デンチ
■ジュリア・ロバーツ
■ジュリアン・ムーア
■ジュリー・クリスティ
■ジュリー・デルピー
■ジュリエット・ルイス
ショ
ジョン
■ジョン・レグイザモ
■ジョン・C・ライリー
■ジョン・キャメロン・ミシェル
■ジョン・キューザック
■ジョン・コーベット
■John Cho
■ジョン・へダー
■ジョン・マルコヴィッチ
■ジョン・リー・ハンコック
■ジョン・レノン
■ジョン・ロビンソン
ショ(その他)
■ジョヴァンナ・メッツォジョルノ
■ジョヴァンニ・リビシ
■ジョー・ストラマー
■ジョーイ・ラモーン
■ジョージ・カーラン
■ジョージ・クルーニー
■ショーン・ペン
■ジョシュ・ハートネット
■ジョセフ・ゴードン-レヴィット
■ジョディ・フォスター
■ジョナ・ヒル
■ジョナサン・リース・マイヤーズ
■ジョニー・サンダース
■ジョニー・シモンズ
■ジョニー・デップ
スティーブ
■スティーブ・キャレル
■スティーヴ・ザーン
■スティーヴ・ハリス
■スティーヴ・ピンク
■スティーヴ・ブシェーミ
ス(その他)
■スーザン・サランドン
■周防正行
■スカーレット・ヨハンソン
■スコット・プレンダーガスト
■スコット・グレン
■スチュワート・コープランド
■スティーヴン・キング
■スティーブン・ジレンホール
■スティーヴン・ダルドリー
■セイディー・ゴールドスタイン
■ゼイン・パイス
■セス・ローゲン
■ゾーイ・ディシャネル
■ゾーイ・サルダナ
■ソフィア・コッポラ
■ターセム
■ダーレン・アロノフスキー
■ダイアモンド・ユカイ
■ダイアン・キートン
■ダイアン・レイン
■タイ・バーレル
■ダコタ・ファニング
■ダニー・グローヴァー
■ダニエル・マンチ
■ダニー・デヴィート
■ダニー・ボイル
■タンディ・ニュートン
■ダン・ヘダヤ
■ダスティン・ホフマン
■タマラ・ジェンキンス
■タラジ・ヘンソン
チツ
■チェ・ミンシク
■チャールトン・ヘストン
デヴィッド
■デヴィッド・アークエット
■デヴィッド・クローネンバーグ
■デヴィッド・クロス
■デヴィッド・シュイマー
■デヴィッド・シューリス
■デヴィッド・フィンチャー
■デヴィッド・ボウイ
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★おすすめ映画★ | コメント(4) | 【2008/11/29 23:58】
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洋楽CDレビュー | コメント(14) | 【2008/02/01 21:49】
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「嫌いなら観なきゃいいじゃん」と言うほど馬鹿げた理論はない!とアジテイトする『姫のお楽しみ袋』

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