Princess Chu's Pleasure Sac Wow!!
| SEARCH WORD & ACCESS | Visitor's Information for Lost Bloggers ■極楽三十路生活賛歌 ■真紅のthinkingdays ■★本と映画の日々★ ■フツーに生きてるGAYの日常 ■波野井露楠の徒然日記 ■音楽酒場 ■Lost In Australia ■Life on Mars ■土佐のオヤジの音楽昔話 ■eiga感想文 ■Caramel'espresso'Macchiato ■Sinoの活字中毒日記 ■アノラックとスノトレ ■赤姫見聞録 ■かいやの徒然なるままに ■RockingChairで映画鑑賞 ■俺の屍を越えてゆけ ■◎俺のオススメ映画を越えてゆけ◎ ■IVORY GATE FAN Search Word ■ブロークバック・マウンテン ■ジョセフ・ゴードン-レヴィット ■裸の天使(Havoc) ■氷の微笑2 ■ロック・スター ■ウィッカーマン ■その男は、静かな隣人 ■☆チーム☆アメリカ ■バーン・アフター・リーディング ■パラノーマル・アクティビティ ■エミリー・ローズ ■ジョニー・サンダース ■ナタリー・ポートマン ■ジャック・ホワイト ■ディス・イズ・イングランド ■キャサリン・キーナー ■セクレタリー ■ジャーヘッド その他の記事はこちらから◆本◆映画◆音楽◆全記事◆ | ![]() 『フローズン・リバー』−これいいですよ!! |
|
Crazy Heart
うわ〜コレきてんな〜。『マイレージ、マイライフ』も最高に良かったけど、こっちの方がオスカー獲りそうだ。主演男優賞、助演女優賞、オリジナル歌曲賞、全部行っちゃうんじゃないかなあ。助演女優賞と歌曲賞はどっちか落ちるかも知らんけど、主演男優賞は確定なんじゃないかと。 ザ・レスラー』そのものの、ダメ〜な、痛〜い、落ちぶれたカントリー歌手の感じが、もうヒリヒリ伝わってくる。すっごく上手い。 しかも、カメラの使い方というか、ショットがものすごいいいんだよね。バッド・ブレイクのギターのストラップ、背中に来るほうに「Bad」って大きく入ってるんだけど、そこのショットから始まって、バッド・ブレイクが振り返る、それからカメラが退き出して、ライブのシーンに入る。このショットが一瞬なんだけど、すっげーかっこいい。「うわー」って声が出ちゃうくらい。 それとか、バッドが、ついにアルコール中毒から立ち直りたい、と決意するシーン、ちょっとピントがはずれた暗い画面に、バッドのたるんだお腹が映る。で、そこからバッドがどてーん!とベッドに倒れこんできて、顔のアップになる。ここ、カメラは動かなくて、バッドの顔の方が倒れこんでくる。その表情が、もう、死んじゃったんじゃないかってくらい気持ち悪くて、その顔に「酒を止めたい」って言わせるの!ものすごい新鮮!! でも、こういう映画は撮影賞に選ばれないの?空飛んだりとか、特撮、3Dとかそういうことじゃなくて、シンプルなカットを、すごい印象的に見せるのが撮影賞なんじゃないだろうか。 マギー・ジレンホールも今回はすっごい良かったね〜。シングル・マザーで、本当に名もない音楽ライターのジーン。バッドにインタヴューしに来て、恋に落ちてしまう。マギー・ジレンホールも美人じゃないけどさ、子供もいるし、きっちり堅気してそうな女で、なんでこんな臭くて汚いおっさんと恋しちゃうんだよ、って思うんだけど、最初のインタヴューのシーンからケミカルビシバシで、あり得なさそうなカップルなのに、超納得させられる。 『ニューヨーク、アイラブユー』の感想で、「こんなのLOVEじゃねーよ!」って書いたら、ブロ友さんに「じゃあチュチュ姫さんにとってのLOVEってなんなの」って突っ込まれたけど、この、バッド・ブレイクとジーンの間にあるものはLOVEだなあ、とすぐ思った。最初は肉欲だけかも、とかまあ、始まりはなんでもいいんだろうけど、この二人は、お互いのことが何もわからない最初の瞬間から、なんかある。で、話をしていく内に、もっともっとなんかある。 で、バッドがええ年こいて、子供みたいにジーンに電話したり、はるばる会いに行ったりするところが、なんか可愛いんだよな〜。すっげえきったねえおっさんなのに! あと、コリン・ファレルが結構良かった。カントリー・シンガー似合ってたよ〜、クビのところの髪の毛がぼうぼうで。またカメラもそこをやたらと映すんだけど、それがなんか、カントリー歌手の朴訥な感じ、野暮ったいけどそれがスタイルなの!って感じを良く出していた。 ***エンディングについてふれてます*** 『ザ・レスラー』ではランディ死んじゃったから、こっちもいつ死ぬんだろう、ってハラハラさせられる(しょっちゅうゲロ吐いてるし)んだけど、こっちは死なないの。でも、ジーンとは辛い別れをするわけよ。最近、こういうの多いよね。ものすごく劇的に知り合った二人。昔の映画だったら「ああ!やっと出逢った赤い糸!二人の愛は永遠に!」ってなってたんだけど、最近は現実的だ〜。しかも、愛があっても一緒にいられないって相手がいるって、悲しいよね。 一生懸命更生して、まともな人間になったにも関わらず拒絶されてしまうバッド。「また飲み始めちゃうのかな〜」と思いきや、部屋を掃除し始める。これは意外な展開だった。男が部屋を掃除し始めるときは、本気なのだ!『サラ・マーシャル』でもそうだったな〜。私は今まできったねー部屋に住んでいた男が掃除するのを見ると、「ああ、男が自立してる!」ってすっごく感動する。 こういうエンディングにしたのは、『ザ・レスラー』の二番煎じって言われたくなかったからかなあ。じゃなかったら本当に『ザ・レスラー』のカントリー歌手バージョンになっちゃうもん。このエンディングは、なんとも言えません。希望があっていいとも言えるし、真実味に欠けるかも、甘っちょろいかも、とも言えるし、でも、最近の予定調和って痛痛しいエンディングが多いから、このくらいの感じが逆に新鮮な感じかもしらん。 追記: これ、日本公開決まってないの?!ふざけてるよね〜。オスカー獲ったら公開するってか。いい映画なんだから、とっとと公開すればいいのに!! |
|
Joshua
なんですかこの邦題の「悪を呼ぶ少年」って!ぶわはははは!!ヤケっぱちで付けたとしか思えない。ヴェラ・ファーミガの偉人伝書いてたら見つけたんですけど、タイムリーに図書館にあって、しかも『月に囚われた男』で観たばかりのサム・ロックウェルが共演ってことで、面白そうだから借りてきました。
この家族は、ニューヨークはマンハッタンで高級アパートに住んでいるヤッピーなんですけど、サム・ロックウェル演じるお父さん・ブラッドが、すっごい下世話で面白い。仕事はストック・ブローカーらしいんだけど、ニューヨークのヤッピーなのに、ブルーカラーみたいなしゃべり方をする。で、息子のジョシュア(ヤコブ・コーガン)がまだ9歳なのに、家でもワイシャツにネクタイみたいな格好をしている気取ったガキで、この息子に多分密かにバカにされてるんじゃないかと想像される、だらしね〜感じのお父さんが余りにハマっているサム・ロックウェルに笑う。 お母さんのアビー(ベラ・ファーミガ)も気取った感じじゃなくて、ジョシュアの学校の生徒の親たちとか、ハイソな感じの人たちをすっごい嫌っている。で、この夫婦が第二子をもうけるところから話が始まるんですけど、アビーの弟、ブラッドの両親が赤ちゃんを観に来て、もう可愛い可愛いで、ジョシュアは面白くない。 ジョシュアは、自分が赤ちゃんの時もあんなに可愛がられたのかしらと思い、自分が小さい頃のテープを探して見る。すると、ジョシュアはすごいカンの強い赤ん坊で、お母さんは育児ノイローゼだったことがわかる。今の赤ちゃん、ジョシュアの妹はすっごくおとなしくて、そんで可愛がられているのが気に入らなくて、両親に隠れてつねったり(多分。見たわけじゃないけど)して、泣かせる。で、妹もカンが強くなってしょっちゅう泣くようになってしまい、お母さんは「またかよ〜」って感じでノイローゼになってしまう。 ジョシュアがそれこそ色んなことするんだけど、あんまり怖くないんだよね。「え!え!どうなっちゃうの?!」とか思わない。ただ、「あ〜奥さん育児ノイローゼなると、旦那は大変だなあ」って思った。昼間は働いているのに、家に帰ってきてまた一騒動。休む暇ないよなあ。『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』にもあったな、こういう描写。 しかも奥さん、会社に電話してきて「いますぐ帰ってきて!」なんて言うしさ。そいで、面白いのは、奥さんそういう感じで、セックスレスになっちゃったので、お父さんは会社の女の子といちゃいちゃし始めるんだよね。なるほど〜。 ***ネタバレ*** お母さんはジョシュアに翻弄されて精神病院に入っちゃうんだけど、お母さんの弟が、お父さんを慰めているときに「姉さんの病気は、義兄さんが至らなかったせいじゃないよ。家系だから」と、お母さんサイドの家系に精神上の気があることを示唆する。そうすっと「ああ、じゃあジョシュアもヤバイんじゃん」って思うじゃない? で、ジョシュアがヤバイって気が付いたお父さんは、妹を守って、ジョシュアにあからさまに「お前がやってるって知ってるんだぞ」みたいな事言う。なんかさ、ジョシュアって、最初から余り愛されてなかったみたい。赤ちゃんの頃はカンが強いし、大きくなってからはちょっと変わってるし。でも、お父さんは結構かまってあげたりしてたんだけどさ。 でもお父さんも陥れられて、幼児虐待で刑務所に入れられてしまう。で、最後ジョシュアは、お母さんの弟に引き取られることになったらしく、荷作りしているときにピアノを弾きながら、自分で作った歌を歌うんだけど、歌詞が、要約すると、両親はバカだし、ボクを愛してくれなかったし、あなたと一緒にいたかった、みたいに、叔父さんであるお母さんの弟に向けられた歌詞で、それを聴いて「あ、ジョシュアがやったんだ」って気付いたお母さんの弟がおののく、という最後なんだけど・・・。 考えてみると、赤ちゃんが生まれたときにお父さん側は両親がきたけど、お母さん側は弟しか来なかった、ってことは、お母さん側は両親が既にいないということを示唆しているじゃない?で、お姉さんの精神病は、家系だって言う。つことは、この二人もジョシュアがやったことみたいのを自分の両親にやったんじゃないかと・・・・。でもそれにしちゃあ、お母さんの弟が最後「おののく」ってのがわかんらんな。 まあ、どちらにしろ結構どーでもいい映画なんすけど。なんたって「悪を呼ぶ少年」ですからね! |
|
New York, I Love You
すっげーつまんねー。久々に寝ちまった。複数の監督のショート・ストーリーの集まりで、しかも出てる役者も多いし、監督・役者のリスト書くの面倒くさい。しかも『偉人伝』のリンクもしなきゃならないし。こんなつまんない映画のためにアップデートするの面倒だよ〜。 唯一面白かったのは、オーランド・ブルームとクリスチーナ・リッチが出てた、岩井俊二監督のヤツ。なんだ、日本人監督だったんだ。知らなかった。オーランドがアニメ映画に音楽つけてる人で、リッチがそのエージェントなのかな?しょっちゅう電話して、色々仕事の話をしているんだが、一度も生で会ったことがない。電話で話しているとき、「写メしてよ」ってオーランドが言うと、顔を本の表紙で隠した写真を送ってくる。 ある日、映画の製作者が、曲が出来ないならこの本を読め!って感じですっごい分厚い本を2冊送ってくるんだけど、オーランドは「こんなの読めない。俺は辞める」ってリッチに電話する。するとリッチは携帯じゃなく自宅に電話してきて、なんか他の仕事で、女が男のために本を読んで噛み砕いて解説してあげたのがきっかけで結婚した、という話をし、 「もし良かったら、私がその女になってあげるから、このドアを開けて・・・」 って言うわけですよ。つまりドアの外にいると。で、開けると、やっぱり本で顔を隠してて、その下からクリスチーナ・リッチの顔が出てくるわけなんですな。怖い!でもぴったり!美人でもなく、ブスでもなく、でもすっごい怖い。でも、電話で既に意気投合しているから、オーランドは「うわ、こんな女かよ。でも可愛いかも」とか思ってるのかな〜ってニヤニヤしてしまいました。 あと印象に残ってるのは、イーサン・ホークが、レストランの外に出てタバコ吸ってると、すごいきれいなアジア人の女(マギーQ)が「火を貸して」って言ってくる。イーサンは一目惚れして口説くんだけど、マギーQはコール・ガールであった、っていうオチで、すっげーつまんない。ただ、マギーQがすごいきれいだったのと、「アジア人の女は売春婦かよ!」って思ったので印象に残った。イーサンの口説きはまたもや「チンケな男」って感じだった。好きだけどね!イーサン。監督はイヴァン・アタルだってさ。 ナタリー・ポートマンがユダヤ人の女の人を演じるヤツも、すっげーわけわかんないし面白くもなんともないんだけど、ナタリーが「ブス」を演じるのが上手い、って感心した。『宮廷画家ゴヤは見た』でも思ったけど、この人きれいな人なのに、ブスに説得力がある。これはすごい。 アレン・ヒューズが監督しているヤツは、バーで知り合って熱い夜を過ごしたと思われる男と女が、2度目のデートに行くところを描いているんだけど、二人とも道すがら、最初の夜のセックスがいかに良かったか、というのを頭の中で考えてて、ホルモンどくどく出まくりなんですけど、この男女を演じるのがブラッドリー・クーパーとドレア・ド・マッテオで、2人とも濃いしスケベそうだし、ぴったりだなあと思った。 あと、シャイア・ラブーフが身体障害のあるホテルのベル・ボーイをしているヤツも、「これ、シャイアか??」って思って観てたので印象に残ったけど、まあ全て、結構有名な俳優が出てるし、興味持って観るんだけど、いわゆるスタイリッシュな格好付けた感じで、本人たちは「カッコいいな、俺たち!」って思ってるんだろうけど、観ている方はシラける、と言うようなものばかりだった。 |
|
The Graduate
これ、全然わかんない。友達に、「お前〜、こんな有名な映画わかんないなんて書くなよ〜。バカだと思われるぞ!」って言われたけど、わかんないもんはわかんないよ! ダスティン・ホフマン演じるベンジャミンが、大学卒業して前途洋々なのにも関わらず、「将来どうなっちゃうんだろう」ってエラく心配しているのが良くわからない。そのベンジャミンを誘惑するMrs.ロビンソンが、なんであんなに図々しいの?ベンジャミンが、Mrs.ロビンソンの娘、エレインに超入れ込む理由がわからない。
古い映画を観ると、必ず思うんだよね〜。ギャグとかの見せ方が違うじゃない。だから笑うところとかわからないんだよ。で、撮影の手法が古臭いから、全然関係ないところが爆笑だったりとか。それとか、役者の演技が自然じゃない感じがするの。なんかほとんど「大根役者」にしか見えない。 ベンジャミンも、マジこの人って精神病んでるとしか思えない。アタシとしては、大学を卒業したばかりの、「フツーの」男の子が、将来に不安を持ってる、って思いたいんだけど、この子、ヘン!!としか思えない。それとも、この子はヘン!でいいの? で、なんで将来に不安なのかわかんない。自分の親みたいになりたくないってこと?それとも大学出た時ってみんなそういう風にビビるものなの?大学の時は回りに言われたことをきちんとやっていれば良かったけど、社会に出てなにがやりたいのかもわかんない、どうしよう・・・要するに、自立するのが怖い、みたいなそういう心境?それを、アタシがトシ喰ってきたから忘れちゃってるの? ベンジャミンは最初、エレインと上手く行かないようにしようと、わざわざ嫌われるようにする。デートなのにストリップ・クラブに連れて行ったりとか。で、ストリッパーのお姉さんがエレインの後ろに立って見事な乳首回しを披露しているのがイヤで(?)泣いたところを見て、急に好きになってしまったの?その後、ハンバーガー食べながら仲良くなるところは理解できるけど、その後、それ以上親しくなる前にお母さんと不倫していることがバレて、離れ離れになっちゃうじゃん、しかもすぐ。 ほとんど心の触れ合いも何もなく、その後あんなに急に離れてしまったのに、なんでそんなにエレインに入れ込むんだろう?それとも、急に引き離されたからこそ入れ込んじゃうものなの?しかも、追いかけてきたベンジャミンを最初は突き放しておきながら、エレインも結構ベンジャミンが好きみたいだし。なんで?! だからさ〜、ベンジャミンがエレインに執着して追っかけるのって、他にしたいこともないからとしか思えない。ああ、そうか、ベンジャミンもエレインも、親の決めた道を歩きたくない、しかしだからと言って何がしたいかはわからない。で、エレインを結婚式から奪ってきちゃうっていうのは、伝統とか社会の規律とか親の決めたことを「ぶち壊す」という行為なの?で、ぶち壊さなきゃ気が済まなかったんだけど、その後、どうするのか全くわからないままで映画が終わっちゃうからすごいの? 1967年って言ったら、本当に古いなあ。この頃って、ヒッピー文化?ヒッピーの手前くらい?そういう背景をわかっていたら、これは「うわ〜」っていう映画なの?それか、この世代に生きた人の焦燥感ってのを良く現しているの? 背景がわからないと共感できない映画ってあるのかなあ。『風と共に去りぬ』なんてこの映画よりずっと古いし、設定もアメリカ南部のお嬢様なのに、ビシビシ共感してしまう。 「わからないんだったら、他の人のレヴューとか読んでみたら」って言われたんだけど、まあ、わからないことは解説してもらえばわかるのかもしらんけど「だから?!」って思うし。わからないけどなんだか面白い!って思えるから調べるんであって、わからない上に面白くないとなると、わざわざ調べる気にもならん。 マイク・ニコルズ ダスティン・ホフマン キャサリン・ロス アン・バンクロフト マーレイ・ハミルトン |
|
|
Vera Farmiga
本名ヴェラ・アン・ファーミガ、1973年8月6日、ニュージャージーはパサイック・カウンティ生まれ。 身長5フィート7インチ(170cm)
■レーシックで視力矯正したと語っている。 ■「LAには住めない。アンチ・バービー人形なのよ。ふっくらした唇と小さい鼻をした女達が、小さな村だったら十分栄養与えられるくらいの巨乳でそこら辺歩いているところなんて、やだ」 ■「小さい時注目されたくて、メガネをかけたいって神に祈ったものよ。うちはみんな視力が良かったから。そしたら、あれよあれよという間に目がすっごい悪くなっちゃった」 ■「有名になりたいとは思わないけど、演劇を通して人間の感情に光を当てて、何かを変えたい、と思う」 ■「役者って高貴な仕事だな、って思うことが良くあるわ」 この人、いいね〜!『ディパーテッド』で観たときからなんとなく気になってはいたのですが、『縞模様・・・』のお母さん役がすっごい良かった。『マイレージ・・・・』ではさらに良くって、偉人伝入りしたわけです。 出演作品 ■Source Code (2011) (pre-production) ■Henry's Crime (2010) (filming) .... Julie ■マイレージ、マイライフ (2009/I) .... Alex Goran ■Orphan (2009) .... Kate Coleman ■The Vintner's Luck (2009) .... Aurora de Valday ■Nothing But the Truth (2008) .... Erica Van Doren ■縞模様のパジャマの少年 (2008) .... Elsa - Mother ■Quid Pro Quo (2008/I) .... Fiona ■In Tranzit (2008) .... Natalia ■Never Forever (2007) .... Sophie Lee ■Joshua (2007) .... Abby Cairn ■ディパーテッド (2006) .... Madolyn ■Breaking and Entering (2006) .... Oana ■Running Scared (2006) .... Teresa Gazelle ■Neverwas (2005) .... Eleanna ■The Hard Easy (2005) .... Dr. Charlie Brooks ■The Manchurian Candidate (2004) .... Jocelyne Jordan ■"Touching Evil" .... Det. Susan Branca / ... (12 episodes, 2004) ■Mind the Gap (2004) .... Allison Lee ■Touching Evil (2004) (TV) .... Detective Susan Branca ■Iron Jawed Angels (2004) (TV) .... Ruza Wenclawska ■Down to the Bone (2004) .... Irene ■"UC: Undercover" .... Alex Cross (11 episodes, 2001-2002) ■Dummy (2002) .... Lorena ■Love in the Time of Money (2002) .... Greta ■Snow White (2001) (TV) .... Josephine ■Dust (2001/I) .... Amy ■15 Minutes (2001) .... Daphne Handlova ■Autumn in New York (2000) .... Lisa Tyler ■The Opportunists (2000) .... Miriam Kelly ■"Roar" .... Caitlin (11 episodes, 1997-2000) ■"Trinity" (1 episode, 1998) ■Return to Paradise (1998) .... Kerrie ■The Butterfly Dance (1998) .... Diane ■"Law & Order" .... Lindsay Carson (1 episode, 1998) ■Rose Hill (1997) (TV) .... Emily Elliot Related Article ■チュチュの映画偉人伝〜INDEX〜 ※映画偉人伝は、IMDb (Internet Movie Database) の記事をアタシがテキトーにサマって訳したものです。もしこの偉人伝で取り上げてもらいたい映画の偉人さんがいたら、教えてください。がんばって翻訳しま〜す。 key Word 映画 俳優 女優 |








![ジョシュア 悪を呼ぶ少年 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51vqDWDAngL.jpg)


![卒業 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/512294GBWGL.jpg)


